ジーザスが某人間界の音楽の大物さんの ところで歌ってきたらしいのだが…次回がなんとクリスマスイブらしいのだ!
…これは音源が間に合わなかったら、演説でもいいからやってくるべきか!?(笑)
しかしクリスマス前 になると、何かと動きたくなるのは堕天使であるが故の、人間界のカップル共に 対するアンチテーゼなのか?(笑)
アスモデウス公爵よ、お主もクリスマスの人間界については異論述べたいらしいが、ならば此処で述べてしまえば良いよ(^_^)v
…別に「駅前演説してこ~い」とは言わぬが故(笑)
…これは音源が間に合わなかったら、演説でもいいからやってくるべきか!?(笑)
しかしクリスマス前 になると、何かと動きたくなるのは堕天使であるが故の、人間界のカップル共に 対するアンチテーゼなのか?(笑)
アスモデウス公爵よ、お主もクリスマスの人間界については異論述べたいらしいが、ならば此処で述べてしまえば良いよ(^_^)v
…別に「駅前演説してこ~い」とは言わぬが故(笑)
刹那殿下、「久々に私っぽいメロディーが書ける気がする~」と言い出し、メロディーを書いた後、作詞を松本陛下にバトンタッチしたある日の事…
刹那殿下「やっとルシファーのタイトルソングが出来た~」←何回もボツにしたらしい。
松本陛下「俺と刹那のタッグならこれくらいたやすいことよ。」
殿下「しかし、あなたが書いた歌詞、メロディーに乗せると非常にカッコイいが、文章だけ見ると、何か宗教絡みの政治系の演説みたいですが…」
陛下「刹那そういうの好きなくせに(笑)」
殿下「私的に好きでもなぁ~公開してよいものかどうか。だってうち政治団体じゃないし(笑)」
陛下「歌詞なんてメロディーに乗せてカッコ良ければそれでいいのよ。後は歌詞カード読んで深読みするやつだけがしてればいいの~。」
殿下「ま、確かにね。…という事で、いかにも演説くさい歌詞だけみたい奴が居れば手を上げなさい~(笑)居なければ、歌詞は公開せず、音源出来るまで封印~。」
殿下「…そういえば、わたくしが全部書いたジーザスのタイトルソングについても同じく!内容気になる人、は~い!あ、人じゃなくても良いぞ(笑)」
陛下「ま、そういう事で、俺は人間界の六本木という所に行ってくるぞ」
殿下「またですか(笑)余り正体明かさない程度にお願いしますよ(笑)」
…最近、「試練」と称していろんな曲書きまくってた刹那殿下と、たまに来てさらっと傑作を残していく松本陛下の音楽議論…ていうか雑誌でした(笑)
刹那殿下「やっとルシファーのタイトルソングが出来た~」←何回もボツにしたらしい。
松本陛下「俺と刹那のタッグならこれくらいたやすいことよ。」
殿下「しかし、あなたが書いた歌詞、メロディーに乗せると非常にカッコイいが、文章だけ見ると、何か宗教絡みの政治系の演説みたいですが…」
陛下「刹那そういうの好きなくせに(笑)」
殿下「私的に好きでもなぁ~公開してよいものかどうか。だってうち政治団体じゃないし(笑)」
陛下「歌詞なんてメロディーに乗せてカッコ良ければそれでいいのよ。後は歌詞カード読んで深読みするやつだけがしてればいいの~。」
殿下「ま、確かにね。…という事で、いかにも演説くさい歌詞だけみたい奴が居れば手を上げなさい~(笑)居なければ、歌詞は公開せず、音源出来るまで封印~。」
殿下「…そういえば、わたくしが全部書いたジーザスのタイトルソングについても同じく!内容気になる人、は~い!あ、人じゃなくても良いぞ(笑)」
陛下「ま、そういう事で、俺は人間界の六本木という所に行ってくるぞ」
殿下「またですか(笑)余り正体明かさない程度にお願いしますよ(笑)」
…最近、「試練」と称していろんな曲書きまくってた刹那殿下と、たまに来てさらっと傑作を残していく松本陛下の音楽議論…ていうか雑誌でした(笑)




