今日人生初の1人映画行ってきました!!
本当はヒトカラ行く予定だったんですけど、喉の調子が良くなかったので急遽予定を映画に変更して、急いでPCで近くの映画館の上映作品一覧見て、一時間半後に上映開始の作品に目をつけ、速攻でチケット予約して速攻で支度して…
という感じであわただしくカラフル観賞に至りました。
1日でも夏休みを無駄にしたくないって最近ようやく思い始めたから、カラオケ駄目になったのが悔しくて…ね

だぶるおーも多分1人で見に行くし、良い予行になったかも(`・ω・´)


最近よく映画見てるような気がするから、「映画」ってテーマ加えようかなあ。


では、以下カラフルネタバレ感想のような感想と言える程大層なものではない何かです注意。













小林一家総デレのシーンずるいだろ!!
何であんな一気にデレるの!!!
何であんな泣くの!!!!
貰い泣きしそうだった危なかったあああ
そしてこのシーンで、「わざわざ他人の魂を入れるとかいう設定いらなくね?」とか思ったけど、そういう事だったかぁ。
CMの「僕は殺人を犯したんだね」にとらわれすぎた…ていうか「設定いらなくね?」て思った時点で気付かない私って…orz

あと「手紙~拝啓ry」の合唱が聞こえてくる教室でのシーンも反則だろ…!!!
15歳な訳でも無いし15歳の頃を振り返る程長くも生きてないけど手紙聴くと涙腺が勝手に反応しちゃうんだよう(´;ω;`)
そういえば作品に合ってるよねあの歌詞。

歌といえば「僕が僕であるために」って映画内ではコンビニの店内放送でしか流れないんですね。
てっきり主題歌なのかと。
イメージソングか。



・まとめ(?)

いじめとか不倫とか援交とか
全く関係無い人生を歩んできた人も思春期の頃の自分と重ねて見てしまいそうな映画だなぁと思いました。
個人的には高校生時代に見たかったかも。
観客動員数悪いらしいけど、私は結構好きな映画でした。

そしてプラプラがひたすら可愛かった事は言うまでもない。
でもあんな小さいのに自分で自分の命を…って事ですよね…


では、お休みなさい