こんばんは〜
今日も快晴。風がそよそよと気持ちいい1日でした。受験勉強に飽きてきた娘っ子をガンガン励ましつつ、横で親はゴルフのお勉強をしております。
さて、標題の件。
最近の取り組みである「打つボールを強くイメージしてから打つ」。
今までは「真っ直ぐ目標に飛ばさねば!!」と力みが強くて確実にミスしそうな時に、フェイスを開いてフェード気味に軽く曲げるイメージで打った方が良い結果となっています![]()
多少高めの弾道で真っ直ぐか微妙にフェードで飛んでいくボール。
開いて打っているのに、何故そちらに飛ばないのか?が疑問でモヤモヤしてました。
以下、色々と考えた仮説です。
「アドレスではフェイスを少し開いて構えてますが、インパクトではほぼスクエアに当たっている」
フェイスを開いて何故かリラックス出来るのであれば、そういうアドレスで構えれば良いかと思います。
元々が左へのミスが圧倒的に多い傾向なので、フェイスを開く事でそれを防ぐイメージが出来るから気楽なのかとも思います![]()
そんな視点でGoogle先生に聞いてみると、プロでも閉じて構える人、開いて構える人、色んな方がいるみたい。
https://www.hm-golf.com/lesson/basic/clubface-angle.htm
参考になりました。
思わぬミスを減らす
特に防ぎやすいアイアンでの2打目以降のミスを減らす為に、リラックスして狙える打ち方を心がけていこうと思います。
昨日発注したシャフトは今週中に発送して頂ける予定。到着が楽しみです。