お早うございます〜
今日も寒い!まさに冬です。温暖化と言われていますが、あまり実感が湧きません![]()
今年のゴルフの目標を考える際に「120ヤードくらいは必ずグリーンに乗せる」と書きました。
なんとなくスコアを改善する為の、漠然とした抽象的なイメージで書きましたが、数値で見るコツをブロガー「くーすけさん」のブログで知りました。
リブログさせていただきますm(_ _)m
その指標は「ボギーオン率」
みなさんご存知とは思いますが、ボギーオン率とは・・・
ボギーオンとは、パーオンより1打多くグリーンオンすることを言います。 で、グリーンオンすることです。 ラウンド全18ホール中のパーオン以上の数の割合をパーオン率、ボギーオン以上の割合をボギーオン率といいます。(下記サイトより借用)
色々と調べてみると、ボギーオン率が9割を越えるとシングルクラスとの事。平均100のゴルファーだと大体50%前後との事。
こちらのサイトを参考にしましたが、スコアとボギーオン率との関連がよく理解できました。
2018年→54.1%
2019年→53.4%
2020年→59.9%
2021年→66.7%
今現在は66.7%。この数字が75%近辺まで上がってくると平均スコアが85前後にきそうです。
今年一年でどんな取組が出来るかは未知数ですが、目標としては「年間平均のボギーオン率75%」を大目標にします![]()
その為のステップとして以前書いた2項目。
①2打目が打てる位置にティーショットを置く
②120ヤード以内はピンから離れててもグリーンオンさせる
これを位置付けしようと思います。
ちなみに一昨日の初ラウンドのボギーオン率は55.6%・・・出だしから暗雲立ち込めます
次こそ貯金を作りたい!
こういう概念自体を知らなかったので、教えて下さったくーすけさん、ありがとうございます😊




