こんにちは〜
今朝も寒かった・・・
降雪被害がまたしても出ているとの事。皆様のご無事を祈るのみ。
本日もレッスンへ。
昨日までにやって来た事の復習です。
◯テイクバックの際にグリップを身体から離さない
◯右足内側に荷重する事でスウェーさせない
◯切返しの際に、左手3本指で握り込む事でフェイスターンの切っ掛け作り
◯下半身の回転止めない。またリードして回す事で左腕は引っ張られて振る
◯左脚を踏ん張って、回転の際には伸ばす。
ざっと、こんな感じです。
こうして羅列すると結構な量ですが少しずつ変わって来た感じはあります。
本日はタイミングよく先生とマンツーマン
左手片手打ちから始め、ハーフスイング、最後はフルスイングで診てもらいました。
ここまで一貫する課題は弾道が高過ぎという点。
大変な変更だけど、やってみる?という話から始まり見本付きで解説頂いたのが「左一軸」。
今まではテイクバックで右股関節に、ダウンスイングでは左股関節に荷重移動が起こってました。スウェーはしてないけど、荷重移動はあった模様。
アドレス取った際に左股関節に乗る感じ。頭はそのまま。というかそれだけ。
右には乗らないつもりでも身体の回転に伴ってしっかり乗っているので、乗せないつもりで振ればいい。
こんなアドバイスを頂きました。
右→左への微妙な移動とクラブのタイミングが合わないと高弾道だったりプッシュが出てるとの事。なのでこんな感じで不安定要素を外す提案らしい。
実際に打ってみると、あまり違和感なく。しかも打点が安定した気がします。これが右→左の揺れを減らした効果でしょうか?
間違った認識だけど分かりやすいのはね〜と言って教わったコツ→「最初から最後まで左足かかとに乗り続ける事」らしい
ひとまずこれでフルスイングにて練習する事40分くらい。あとは左脚を踏み込んで伸ばすを意識しながら振れば良い感じ。
土日は休むので他の打ちっ放しに行ってきます。最近動画もなく、ひたすら文面での説明だったので分かりにくくてすいません
自分では分かってるのですけどね・・・