こんばんは~

 

少しずつ朝晩の冷え込みも厳しさを増し、この季節らしい日々となってきましたね。暑過ぎるのは嫌でしたが、夏の終わり位の気候がやはり身体には優しかったなぁと思う今日この頃。風邪を引いている人が増えてきた気もしますガーン

 

 

本日も12時間の勤務を終え、心身ともにグッタリしながらも打ちっ放しへ。現在、支店の来年度の予算についての作業もしたりで、息が抜けません・・・なんだかんだで練習も1週間近く間が空いてしまいました。

 

 

打ち始めから前回同様の違和感。片手打ちもハーフスイングも疑念を感じながらですが、いつも通り行いました。

 

特に変だったのはハーフスイング。今までは何も考えずとも当たってましたが、ダフったりトップしたり、挙句にはシャンクしたり。という事で、本日はPWでのハーフスイング中心に、58度での30ヤード・50ヤード・10ヤードを少しという感じで行いました。ハーフスイング中心なので、最後の方は感覚が戻ったかなという感じ。

 

 

ちょっとした疑問点です。

 

コースに行くと、ドライバーショットで酷く引掛けたりって多くはありません。フェアウェイに打てるかどうかは別問題ですが、練習場でのドライバーショットは全く駄目。ドライバーが得意だ!と開眼詐欺にかかってた時でさえ、打ちっ放しでは左へ、右へ。

 

あれ、ドライバーってやっぱり難しいショボーンと思ってコースに行くと人並みには打てたりする事が結構あります。まさに今現在もそれは継続中。今日は定例的に20球ほどドライバー打ちましたが、超低空飛行。

 

多分頭が左へ突っ込んでいるんだろうなぁと推測はしておりますが、これがコースへ行くと良い弾道になったりする事が多い。

 

打ちっ放しと本番で何が違うのか、とても疑問に思います。

 

 

思い当るのは、「緊張感」とか「集中力」くらいですが、これだけの事でそんなに差が出るものなのでしょうか?

 

 

アイアンは好不調ありますが、何となくどうにかなりそうな気配。あとは全く目処が立たないドライバーをどうしてくれようか、悩みます。何か原因があるなら知りたいなぁとも思いますし、打ちっ放しで良い当たりをしている人を見ると羨ましく思います。

 

少し考えてみます。