328 | making satalaf 

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いいなの背中でジェラシー
ステキなアクションを垣間見ていいなと思う
その裏側で悔しがる自分がいる
いいことを良いといえない小さい器で
オリジナルないいことを創りたいと思ってしまう。
競争心は少ないと自己分析しているけれど
陰湿な感じで必要以上にいいなと距離を置きたがるのは
負けず嫌いと言えなくもない。
もっともらしい理由を並べてあちらはあちらと
涼しい顔した僕の背中はこわばっている。

もっとラフに生きたいな。と思う。
力むと伝わらないんだよな。
というのが実感。
背中のジェラシーをさっさと燃料に変えて
ゆっくり長く力強く走りたい
と、書いてみてまだそうなれない。