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ぷよぷよを派手に一気消ししようとせずに

その都度、その都度消していくように


部屋の片付けをしていて見つけた昔の写真に見入ってしまう類の


タスクやらなにやらを一つ済ますと、あるいは済まそうとすると

必ず新しい別の何かが降ってくる。湧いてくる。見付かる。


何もない。


ということがない。



嫌悪感を持って「またか」とういようなことはなく

貨幣換算できないことに

どれだけ想いを込めて取り組めるか

というような密かなミッション。


自分なりに価値付けして

その中でどれだけやれるか。