家に帰りついたのが11時前。
それから食事と風呂をさっと済ませて、いざ更新…と思っていたら、すでに日付が変わっていました。
ということで、もう昨日のことになってしまいましたが、タイトルの通りFTIslandのファンミ・レポです。
平日は当たり前のように仕事です。
仕事が終わったところで、会場がある品川へ急行。
整理番号がCブロックの100番台だったこともあり、番号順に整列しているところにギリギリ合流できました。
やはりというか、当然というか、周りを見渡すとほとんどが女性。
ジーミソ後半(アラフォー?)の男がポツンと混じっているのは、何だか異様だったかもしれません…。
私としては、孫の晴れ舞台を楽しみにして駆けつけるおじいちゃんの気持ちで臨んでいるので、そんな光景にもだいぶ慣れてきました。
それに、X-GUNの西尾さんがK-POPのファンだということも聞き、勝手に仲間意識を持たせていただいています。(皇成くんと同様に、こちらも本人非公認です。念のため…。)
事前に公式HPでも告知されていましたが、会場入口ではチケットと会員証を入念にチェックされました。
中へ入り、客席に着くと、すでに前方は人で埋め尽くされています。
この状態で中にもぐりこむと身動きが取れなくなりそうだったので、比較的ステージが観やすそうだったこともあり、Cブロックの最後方、中央やや左のポジションを確保。
柵の足のところに荷物とコートを置いておくこともでき、このところ調子がよくない腰を休めるために柵にもたれかかることも可能で、今日の私のとってはベストポジションでした。
そんなこんなで、開演前のアナウンスが入り、しばらくして会場が暗転。
まずはミニライブの開演です。
セットリスト:
1・FTIsland
2・ミライジテンシャ
3・You'll Be In My Herat
4・soyogi
5・Live Like a Musical
6・Friendship
7・Primadonna
日本でのライブということで、今回も日本でリリースしたアルバムからの選曲が目立ちました。
途中のMCは、ウォンビンくんがメイン。
カンペを見ながらではありましたが、スラスラと日本語で話してくれました。
どのタイミングで、どんなことを話していたか、きちんと紹介できるといいんでしょうが、メモを取っているわけではないので、再現できずごめんなさい。m(_ _ )m
先月のライブで体調がよくない中がんばっていたホンギくん、今回はステージ上をあちらこちらに動き回り、元気な姿を見せてくれました。
それと、ドラマの撮影で今回のイベントには参加できなかった、ミナンくん。
前日に更新されたブログでも、「あしたは ごめんなさい!!!」 と謝っていましたが…。
何と、ステージ後方に設置されたスクリーンで、メンバーの姿やMVの映像を流す合い間に、ミナンくんがドラムを演奏する姿が挟み込まれました。
「FTIsland」のサビで初めて映像が写されたときは、突然のことで、おまけに、実際の演奏と動きがぴったりあっていて、びっくりしました。
その時は、まるでステージ上にメンバー5人が勢ぞろいしているかのように見えるから不思議でした。
おそらくは、韓国のスタジオでミナンくんが演奏しているところをもとにして、日本に来ている4人があわせていったんじゃないでしょうか。(あくまでも、私の想像ですが…。)
このときばかりは、さまざまな演出を考えてくれたスタッフの方々に感謝の気持ちでいっぱいでした。
今回は、ウォンビンくんのラストステージということもあるからでしょうが、客席からの掛け声のほとんどがウォンビンくんへのもの。
ビニペンの私ですら、今日はあまりにも偏りすぎていて、他のメンバーに申し訳ない気がしてしまうほどでした。
ホンギくん、ジョンフンくん、ジェジンくんが、今日は特別な日だからと理解してくれていればいいのですが…。
私はというと、最初のうちこそ、曲にあわせてリズムを取ったり、歌詞を一緒に口ずさんだりと、控えめにしていましたが、「次の曲でラスト」というホンギくんの言葉で吹っ切れ、「Primadonna」では思い切り腕を振っていました。
と、ここまで終わったところで、10分ほどの休憩。
メンバーが一旦ステージからはけて、次のファンミーティングのためのセッティングが始まりました。
この調子で続けると、超大作になってしまいそうなので、一区切りつけさせて下さい。
次は、ファンミーティングの様子を報告します。
それから食事と風呂をさっと済ませて、いざ更新…と思っていたら、すでに日付が変わっていました。
ということで、もう昨日のことになってしまいましたが、タイトルの通りFTIslandのファンミ・レポです。
平日は当たり前のように仕事です。
仕事が終わったところで、会場がある品川へ急行。
整理番号がCブロックの100番台だったこともあり、番号順に整列しているところにギリギリ合流できました。
やはりというか、当然というか、周りを見渡すとほとんどが女性。
ジーミソ後半(アラフォー?)の男がポツンと混じっているのは、何だか異様だったかもしれません…。
私としては、孫の晴れ舞台を楽しみにして駆けつけるおじいちゃんの気持ちで臨んでいるので、そんな光景にもだいぶ慣れてきました。
それに、X-GUNの西尾さんがK-POPのファンだということも聞き、勝手に仲間意識を持たせていただいています。(皇成くんと同様に、こちらも本人非公認です。念のため…。)
事前に公式HPでも告知されていましたが、会場入口ではチケットと会員証を入念にチェックされました。
中へ入り、客席に着くと、すでに前方は人で埋め尽くされています。
この状態で中にもぐりこむと身動きが取れなくなりそうだったので、比較的ステージが観やすそうだったこともあり、Cブロックの最後方、中央やや左のポジションを確保。
柵の足のところに荷物とコートを置いておくこともでき、このところ調子がよくない腰を休めるために柵にもたれかかることも可能で、今日の私のとってはベストポジションでした。
そんなこんなで、開演前のアナウンスが入り、しばらくして会場が暗転。
まずはミニライブの開演です。
セットリスト:
1・FTIsland
2・ミライジテンシャ
3・You'll Be In My Herat
4・soyogi
5・Live Like a Musical
6・Friendship
7・Primadonna
日本でのライブということで、今回も日本でリリースしたアルバムからの選曲が目立ちました。
途中のMCは、ウォンビンくんがメイン。
カンペを見ながらではありましたが、スラスラと日本語で話してくれました。
どのタイミングで、どんなことを話していたか、きちんと紹介できるといいんでしょうが、メモを取っているわけではないので、再現できずごめんなさい。m(_ _ )m
先月のライブで体調がよくない中がんばっていたホンギくん、今回はステージ上をあちらこちらに動き回り、元気な姿を見せてくれました。
それと、ドラマの撮影で今回のイベントには参加できなかった、ミナンくん。
前日に更新されたブログでも、「あしたは ごめんなさい!!!」 と謝っていましたが…。
何と、ステージ後方に設置されたスクリーンで、メンバーの姿やMVの映像を流す合い間に、ミナンくんがドラムを演奏する姿が挟み込まれました。
「FTIsland」のサビで初めて映像が写されたときは、突然のことで、おまけに、実際の演奏と動きがぴったりあっていて、びっくりしました。
その時は、まるでステージ上にメンバー5人が勢ぞろいしているかのように見えるから不思議でした。
おそらくは、韓国のスタジオでミナンくんが演奏しているところをもとにして、日本に来ている4人があわせていったんじゃないでしょうか。(あくまでも、私の想像ですが…。)
このときばかりは、さまざまな演出を考えてくれたスタッフの方々に感謝の気持ちでいっぱいでした。
今回は、ウォンビンくんのラストステージということもあるからでしょうが、客席からの掛け声のほとんどがウォンビンくんへのもの。
ビニペンの私ですら、今日はあまりにも偏りすぎていて、他のメンバーに申し訳ない気がしてしまうほどでした。
ホンギくん、ジョンフンくん、ジェジンくんが、今日は特別な日だからと理解してくれていればいいのですが…。
私はというと、最初のうちこそ、曲にあわせてリズムを取ったり、歌詞を一緒に口ずさんだりと、控えめにしていましたが、「次の曲でラスト」というホンギくんの言葉で吹っ切れ、「Primadonna」では思い切り腕を振っていました。
と、ここまで終わったところで、10分ほどの休憩。
メンバーが一旦ステージからはけて、次のファンミーティングのためのセッティングが始まりました。
この調子で続けると、超大作になってしまいそうなので、一区切りつけさせて下さい。
次は、ファンミーティングの様子を報告します。