ブログネタ:一人で飲める?
参加中当然、回答は「はい!」と大きな声で言えます。
もちろん、みんなでワイワイ盛り上がりながら飲むのも楽しくていいですが、一人で気ままにフラっと出かけていくことが多い私としては、「一人飲み」は全く苦ではありませんし、むしろ一人の方が気が楽です。
つい一昨日(12/5)も、一人で大阪遠征してきましたので、夜は当たり前のように「一人飲み」。
実は、大阪へ行くと必ず立ち寄る串かつ屋さんがあり、そこへ行かないと大阪にきた気がしないくらい。
今回もライブの興奮冷めやらぬ中、串かつを堪能してきましたのは、ご想像の通りです。
ということで、今日は「大阪遠征報告・番外編」とのタイアップ企画で、ブログネタに投稿します。
まずは、毎回立ち寄る大阪の串かつやさんの話題から…。
通天閣のそば、新世界へ行くと、串かつ屋さんがたくさんあります。
その中で、直感ではじめて入ったのが「鶴亀家」。
キタにもミナミにも、大阪ならいたる所に串かつ屋さんがあるので、わざわざ新世界まで行かなくてもよさそうですが、初めてのときは、「真っ昼間から串かつとビールを思う存分味わうなら、新世界しかない!」と思い込んでいました。
案の定、24時間営業のお店もあり、至れり尽くせりです。
そんなこんなで、いつしか串かつを食べるために、新世界へ必ず立ち寄るほどになりました。
お店に入ると、キャベツのブツ切りが入ったトレーが出されます。
串かつを食べる合い間につまむためですが、山盛りいっぱい入っていても、軽く1皿たいらげてしまい、おかわりをお願いします。
安上がりでお腹いっぱいにできるので、実は重宝しています。
好きな具材の串かつを1本単位で注文できますが、めんどくさがりの私は、まずは「盛り合わせ」を注文。
そこから、他に食べたくなったものを追加していきます。
今回は「野菜」「肉」「魚介」それぞれの5本盛りを頼み、2本ほど追加。
その間、焼酎のソーダ割を2杯飲み、ライブ後でお腹が空いていたので、しめはチャーハンを1人前。
普段は350mlの缶ビール1本で十分なのに、雰囲気にあわせて調子に乗って飲んだせいで、すっかり気分がよくなり、あやうく終電を逃すところでした。
まあ、何人かで来ていたら、もっと盛り上がって、電車をなくしていたことでしょうが…。
というところで、大阪での報告は終わります。
居酒屋でもどこでも、当然周りでもお酒を飲んでいる人が多くいるので、無理することなく自然と飲むことができます。
で、その結果量も増えていくんですが。
最近はご無沙汰してしまっているんですが、これまでに「一人飲み」の行きつけにしていたお店が3軒ほどあります。
そのうちの2軒は、個人で切り盛りされている、地酒がオススメのお店。
お店の雰囲気もよく、おつまみも美味しいので、以前は仕事帰りなどによくお世話になっていました。
この2件のおかげで、日本酒・焼酎が飲めるようになったので、忘れられないお店です。
もう1軒は、よくあるチェーン店ですが、仕事仲間とよく飲みに行っているうちに、店長さんと仲良くなり、その当時私が一人暮らしをしていたこともあって、週に3回は立ち寄っていました。
ちょうど今くらいの時期には、鍋を1人前から出してくれるので、夕飯の支度をしなくていいこともあり、毎日のように通ったこともあります。
ここで紹介した3軒とも、それぞれ足繁く通っていたので、店長さん・女将さんとも仲良くなり、手が空いたときには世間話をしたり、「間違えて作っちゃったから…」とサービスで1品出してくれたり、など、これまで本当によくしていただきました。
だからこそ、サービスを期待するわけではないんですが、その雰囲気を味わいたくてこちらも頻繁に通っているんですけどね。
店員さんと知り合いになりやすいのは、やはり「一人飲み」だと思います。
このところは、実家に戻ったこともあり、以前のようには一人でのみに出かけることも少なくなりました。
2008年もあとわずかで終わり。
せっかくの機会なんで、ご無沙汰のお店には、年内に1度は顔を出しておくことにしましょうかね。
まだ覚えていてくれてれば嬉しいんですが…。
もちろん、みんなでワイワイ盛り上がりながら飲むのも楽しくていいですが、一人で気ままにフラっと出かけていくことが多い私としては、「一人飲み」は全く苦ではありませんし、むしろ一人の方が気が楽です。
つい一昨日(12/5)も、一人で大阪遠征してきましたので、夜は当たり前のように「一人飲み」。
実は、大阪へ行くと必ず立ち寄る串かつ屋さんがあり、そこへ行かないと大阪にきた気がしないくらい。
今回もライブの興奮冷めやらぬ中、串かつを堪能してきましたのは、ご想像の通りです。
ということで、今日は「大阪遠征報告・番外編」とのタイアップ企画で、ブログネタに投稿します。
まずは、毎回立ち寄る大阪の串かつやさんの話題から…。
通天閣のそば、新世界へ行くと、串かつ屋さんがたくさんあります。
その中で、直感ではじめて入ったのが「鶴亀家」。
キタにもミナミにも、大阪ならいたる所に串かつ屋さんがあるので、わざわざ新世界まで行かなくてもよさそうですが、初めてのときは、「真っ昼間から串かつとビールを思う存分味わうなら、新世界しかない!」と思い込んでいました。
案の定、24時間営業のお店もあり、至れり尽くせりです。
そんなこんなで、いつしか串かつを食べるために、新世界へ必ず立ち寄るほどになりました。
お店に入ると、キャベツのブツ切りが入ったトレーが出されます。
串かつを食べる合い間につまむためですが、山盛りいっぱい入っていても、軽く1皿たいらげてしまい、おかわりをお願いします。
安上がりでお腹いっぱいにできるので、実は重宝しています。
好きな具材の串かつを1本単位で注文できますが、めんどくさがりの私は、まずは「盛り合わせ」を注文。
そこから、他に食べたくなったものを追加していきます。
今回は「野菜」「肉」「魚介」それぞれの5本盛りを頼み、2本ほど追加。
その間、焼酎のソーダ割を2杯飲み、ライブ後でお腹が空いていたので、しめはチャーハンを1人前。
普段は350mlの缶ビール1本で十分なのに、雰囲気にあわせて調子に乗って飲んだせいで、すっかり気分がよくなり、あやうく終電を逃すところでした。
まあ、何人かで来ていたら、もっと盛り上がって、電車をなくしていたことでしょうが…。
というところで、大阪での報告は終わります。
居酒屋でもどこでも、当然周りでもお酒を飲んでいる人が多くいるので、無理することなく自然と飲むことができます。
で、その結果量も増えていくんですが。
最近はご無沙汰してしまっているんですが、これまでに「一人飲み」の行きつけにしていたお店が3軒ほどあります。
そのうちの2軒は、個人で切り盛りされている、地酒がオススメのお店。
お店の雰囲気もよく、おつまみも美味しいので、以前は仕事帰りなどによくお世話になっていました。
この2件のおかげで、日本酒・焼酎が飲めるようになったので、忘れられないお店です。
もう1軒は、よくあるチェーン店ですが、仕事仲間とよく飲みに行っているうちに、店長さんと仲良くなり、その当時私が一人暮らしをしていたこともあって、週に3回は立ち寄っていました。
ちょうど今くらいの時期には、鍋を1人前から出してくれるので、夕飯の支度をしなくていいこともあり、毎日のように通ったこともあります。
ここで紹介した3軒とも、それぞれ足繁く通っていたので、店長さん・女将さんとも仲良くなり、手が空いたときには世間話をしたり、「間違えて作っちゃったから…」とサービスで1品出してくれたり、など、これまで本当によくしていただきました。
だからこそ、サービスを期待するわけではないんですが、その雰囲気を味わいたくてこちらも頻繁に通っているんですけどね。
店員さんと知り合いになりやすいのは、やはり「一人飲み」だと思います。
このところは、実家に戻ったこともあり、以前のようには一人でのみに出かけることも少なくなりました。
2008年もあとわずかで終わり。
せっかくの機会なんで、ご無沙汰のお店には、年内に1度は顔を出しておくことにしましょうかね。
まだ覚えていてくれてれば嬉しいんですが…。