午前中に更新した通り、銀座と渋谷を回ってイベントのはしごをしてきました。
9時過ぎに帰りついていましたが、食事やら何やらで、やっと落ち着いたところです。
今は、握手会の様子を思い出しつつ、録画してあった「MUSIC FAIR」を流しています。
Gacktさんとの共演、歌はさすが!というものでしたが、トークは何だか微妙な感じですね。
お互いの持ち味が出ていたので、逆に観ていて楽しめました。
さて、まずは握手会の報告です。
DAIGOさんと直接会うのは、今日で2回目。
前回は、「DAIGO ROCK」 の発売記念で、福家書店の新宿サブナード店の握手会でした。
そのときの様子もブログで報告しましたが、舞い上がってしまってDAIGOさんと目を合わせないまま終わってしまい、すごく後悔していました。
なので、今日はちゃんと目を合わせることを心に誓って、銀座へと向かいました。
整理券に書かれた集合時刻は13:00。
何とか5分前には店頭にたどり着きましたが、すでにたくさんの人が…。
さすがに歩道ではおさまりきるはずがないので、正面の道路が歩行者天国になっていることもあり、呼び出されるまでは車道で待つようにとのアナウンスが繰り返されています。
それに、入場をストップして場内整理&休憩中とのこと。
どおりで車道に人があふれているわけです。
で、その場で待つこと30分ほど。
いよいよ仕切り直しで、改めて番号順に呼び出しがかかります。
今回の番号は1014、程なく「1050番までの方は~」と呼ばれ、列に並びます。
そこからは、会場の2階へ上がり、先に本を受け取り、フロアを1周する形でつくられた通路を順に通り抜けて、いよいよDAIGOさんとご対面、という流れ。
新宿のときとは違い、10人ほど前の段階で、ちょうど正面にDAIGOさんが見えるので、心の準備ができました。
ただ、何を話そうか…、短い時間だから一言二言くらいだし…、などと思い巡らしているうちに、順番が回ってきました。
結局「ライブがんばって下さい。今度行きます!」くらいのことを話すのが精一杯。
でも、今日はちゃんと目を見て話をし、握手をした感触もきちんと味わって帰ってきました。
ちょっと成長した気分です。
前回と同様、ロック手袋を取って、素手で握手をしてくれました。
店頭にあった掲示では、整理券は2150枚用意されたとのこと。
DAIGOさんのブログ「握手会終了~!!」 によると、やはり2000人以上が参加したようです。
お客さんの立場からするとほんの一瞬(10秒くらい?)ですが、さすがに2000人以上いると、握手する方はさぞかし大変でしょう。
それでも一人一人丁寧に対応してくれるのは、ファンとしてすごくありがたいです。
参考までに、今日行ってきた福家書店銀座店では、小池徹平くんが10000人超と握手したのが記録のようです。
午前中に始まった握手会、終了したのは夜になってからだったそうです。
まさに1日中握手し続けた感じですね。
そんなこんなで、今日手元に届いた「DAIGO POP」。
表紙はこんな感じです。
まだざっとしか目を通せていないので、これからじっくり味わいたいと思いまうぃっしゅ。
しばらくはDAIGOさんで楽しめそうです。
9時過ぎに帰りついていましたが、食事やら何やらで、やっと落ち着いたところです。
今は、握手会の様子を思い出しつつ、録画してあった「MUSIC FAIR」を流しています。
Gacktさんとの共演、歌はさすが!というものでしたが、トークは何だか微妙な感じですね。
お互いの持ち味が出ていたので、逆に観ていて楽しめました。
さて、まずは握手会の報告です。
DAIGOさんと直接会うのは、今日で2回目。
前回は、「DAIGO ROCK」 の発売記念で、福家書店の新宿サブナード店の握手会でした。
そのときの様子もブログで報告しましたが、舞い上がってしまってDAIGOさんと目を合わせないまま終わってしまい、すごく後悔していました。
なので、今日はちゃんと目を合わせることを心に誓って、銀座へと向かいました。
整理券に書かれた集合時刻は13:00。
何とか5分前には店頭にたどり着きましたが、すでにたくさんの人が…。
さすがに歩道ではおさまりきるはずがないので、正面の道路が歩行者天国になっていることもあり、呼び出されるまでは車道で待つようにとのアナウンスが繰り返されています。
それに、入場をストップして場内整理&休憩中とのこと。
どおりで車道に人があふれているわけです。
で、その場で待つこと30分ほど。
いよいよ仕切り直しで、改めて番号順に呼び出しがかかります。
今回の番号は1014、程なく「1050番までの方は~」と呼ばれ、列に並びます。
そこからは、会場の2階へ上がり、先に本を受け取り、フロアを1周する形でつくられた通路を順に通り抜けて、いよいよDAIGOさんとご対面、という流れ。
新宿のときとは違い、10人ほど前の段階で、ちょうど正面にDAIGOさんが見えるので、心の準備ができました。
ただ、何を話そうか…、短い時間だから一言二言くらいだし…、などと思い巡らしているうちに、順番が回ってきました。
結局「ライブがんばって下さい。今度行きます!」くらいのことを話すのが精一杯。
でも、今日はちゃんと目を見て話をし、握手をした感触もきちんと味わって帰ってきました。
ちょっと成長した気分です。
前回と同様、ロック手袋を取って、素手で握手をしてくれました。
店頭にあった掲示では、整理券は2150枚用意されたとのこと。
DAIGOさんのブログ「握手会終了~!!」 によると、やはり2000人以上が参加したようです。
お客さんの立場からするとほんの一瞬(10秒くらい?)ですが、さすがに2000人以上いると、握手する方はさぞかし大変でしょう。
それでも一人一人丁寧に対応してくれるのは、ファンとしてすごくありがたいです。
参考までに、今日行ってきた福家書店銀座店では、小池徹平くんが10000人超と握手したのが記録のようです。
午前中に始まった握手会、終了したのは夜になってからだったそうです。
まさに1日中握手し続けた感じですね。
そんなこんなで、今日手元に届いた「DAIGO POP」。
表紙はこんな感じです。
まだざっとしか目を通せていないので、これからじっくり味わいたいと思いまうぃっしゅ。
しばらくはDAIGOさんで楽しめそうです。