私事ではありますが












先日体重が1キロ減ってました。

現場からは以上ですw
自分や家族と向き合えば、いいことも悪いこともあります。

ここ数年で私自身変わりました。

いいも悪いも変化があります
私は子供のころから兄弟がいるのに一人でした

兄が2人で歳も近いですが、誰よりも甘やかされて育ったので男兄弟とは相容れない兄弟間でした。兄弟では唯一の高卒であり、傲慢で横柄で短気で温厚で齟齬した性格な私は不思議なくらい【なんとかなる】【どうにかなる】【大丈夫】という謎の自信で生きてきた。

一人は大好きで、友達も大好きだけど広く浅く

たまに一匹狼
たまに団体行動

自分に自信がないのに自信満々な私

挫折は早々に迎える

人生は甘くないと幼きながら悟る

高卒で就職して無資格無職歴で生きてきました

まさかその短い人生で周りには隠してきた、つもりにつもった卑下して悲観的な部分が崩壊してぶっ飛んだ。PTSDやアダルトチルドレンも克服したつもりでした。過呼吸持ちなので顔面けいれんも慣れてるし、不安な部分とかは親にも友達にも見せたくなかった。そんな性格だったし、心配や迷惑もかけたくなかった。

結局はそこが間違いで、ロープ事件やODや入院になってからダラダラと自分の病気?症状と向き合って、家族や親族には「なにやってんだよ」と向き合ってもらえず、些細なことで傷付いて誰にも会いたくなかったり・・・

退院してからも何度か入院の話が出たり、救急で短期入院したりしましたけど・・・

なんだかんだ生きています

今は「何のために」とか「今は何をするべきか」ではなく、『やれること』や『笑っていられること』を念頭に入れて<とりあえず、生きる>を目標に頑張ってます。

周りからは暇人扱いされてますが、暇は暇でも【無の時間】が必要なので私は笑って流しますけどね。友人たちは、本当にいい人達と出会ったので【暇を前提とした会話をしない】いい人たちです。「今時間ある?」と引きこもりニートの私にもきちんと聞いてくれます。親しくても前提とした会話はしないのが素敵です。

なぜ今日わかりきったことを書いてるかと言うと、愛犬のモモが息を引き取って1週間が経とうとしていて、泣いてばかりしてもモモは喜ばないし家族でキチンと泣きました。私が病気になってから家族と向き合い、家族も私を理解しようと向き合ってくれて絆が深まりました。

モモのときもみんな目を合わせたら泣いちゃって

でも、前はみんな隠れて泣いてたんです。

ジステンバーって病気でモモが余命を宣告された時、みんな影で泣いてました。みんな「家族の前では涙を流すまい!」と堪えてました。モモが奇跡的に完治した時くらいです。笑顔で泣いたのは・・・

私の家は言葉にすると複雑な家族です

今の父は血も戸籍も父ではありません

戸籍上は前の実父
親権は母
同居は母と今の義父

正直ここまでの家族になるまで長い道のりでした。

うつ病(今は混合性不安抑鬱障害まで回復)

これがどれだけ再発しやすく、悪化しやすく
私の性格上、根治は難解なものとは思わなかった

でも、このおかげで

家族で悩んで、泣いて怒って

今の自分があって

この先へと続くんだろうなと思ったわけです。

実際、自分をラッキーガールだと思ってます

いや、自分大嫌いですし自己嫌悪もあるし、いい人生を歩んできたとは思わないし、なかったことにしたいことだっていっぱいありますよ。

それでも、多分何度死のうとしても踏みとどまることが出来たり、未遂だったりしたってことは出会えた友人やぶつかり合っても理解してくれようとする家族のおかげだなって。そんな人が
1人いるだけでも幸せなのに、数えきれないほど私にはいる。

ポジティブにいうと、それだけの人徳や人望があるんじゃないかなって思った。

昔から私は「情けは人のためならず」って言葉を目標に生きてきました。

何かの漫画で勉強になった一節

【情けは人の為ならず 巡り巡って己が為】
本来の意味は人に優しくすると、自分に返ってくるってことね

優しい人の友達は優しいし、愛される人はいつも周りに情があって温かい。子供ながらに「そっかぁ!」って納得しました。【わが身からいづるものいづれわが身に戻りくる】って言葉も何かの本に書いてたもんね。逆を言えば【因果応報】ですもんね。

徳を積むって難しいと思いました。

でも、今同年代で比較すると

・ニート
・引きこもり
・オタク趣味
・ぼっち
・喪女

と、不幸感はんぱねえけどwww

生きていられてるだけで、今日を生きて明日もその先も

多分幸せだと思う

隣の芝は青く見えるってもんよ

そもそも人生や価値観なんて他人や過去と比べられないからね。その日その日の状態や過程が違うもの!さっとんだって女子ですから彼氏の一人や二人は・・・またいつか出来たらいいですねw

誰でもいいわけじゃないからしょうがないんですよw

とりあえず、今夜は自分と向き合うを

テーマにしてみたけど~

なんだかただの振り返りになりました。

乱文駄文失礼いたしましたw

ここまで読んで下さった方、いらっしゃいましたら

感謝!!

したっけね!!笑
はい、さっとんです。
先日試写で先行視聴した!!

タイトルの!!

復活の「F」見た感想をここぞとばかりに

言ってしまおうと・・・ふっふっふ

ネタばれはしない(つもり)なので!

安心していただければなと!

色々長引きそうなので、箇条書きにまとめてみました☆

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◆GF・・・これは!!なんて読むんだ?ノーコメw見た人には伝わるでしょうw

◆ベジータって・・・そうなのです。覚えていますか?フリーザの登場当初のストーリーを!
 まさかの!?え??はい、ネタばれは禁止なので///

◆そういえば・・・今までバトルソングって特に決まった曲はなかったアニメ時代。いつものBGMにいつものバトル風景・・・今回は!!そうです!!さっとんの大好きな///
<マキシマム ザ ホルモン/ F >これは当初伏字だらけだったけど、数年前にホルモンたちは鳥山先生にサインを書いてもらい、承諾を得た公式といってもいい曲!!
これがバトルソングに抜擢されました!!もちろん「フリーザ!フリーザ!」って歌ってるのもばっちり聞けます♪

◆まあ・・・ここからさっとんは・・・ED中真顔に戻る惨事が起きましたが・・・
べっ別に!ももクロがどうとかじゃないよ(震え声

◆あ、ちなみに「エンディングロールの後にストーリーがあるかないか。」ときかれたら。
→ありますと答えてはおきますw

◆内容には触れませんが、バトル描写は丁寧に書かれていて、昔ほど「すげぇ、早くてみえねえ」なんてクリリンのようにはならず、ゆっくりバトル風景は絵がかれているかな?と思った。

◆一応時系列は前作後らしいけど・・・そもそもフリーザの復活が遅くてアニメと映画での時系列はバラバラかもw

◆一応公開は3Dと2Dが選べますが、わりと2Dでも面白く見れたのでこだわらなくてもいいかな?

◆エンディングムービーは回想シーンで・・・帰ろうか悩みました。
別に帰りたい人は帰ってもいいんじゃないかな←www

あと最後にネタばれ!!

「強さってなんだっけ?www」

wwwwwwwwwwwwwwwwww

とりあえず、皆さんも興味があれば復活の「F」見に行ってみてください!

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今作は鳥山明氏が原作・脚本を行い、バトルシーンを中心にという作風でいつもとは違ったドラゴンボールに会えるかもしれません。

”劇場版・鳥山明”始動!!
劇場版19作目にして、初めて自ら脚本まで手掛けた原作者・鳥山氏
自らが「すさまじい対戦」と豪語する渾身の物語!!

「お見せしましょう…わたしの更なる進化を!!」

では、本日 2015年4月18日土曜日 全国超拡大公開  <2D・3D・4DX・IMAX3D>

ドラゴンボール 復活の「F」  ぜひ劇場で☆