警察は警備会社ではない、自分の身は自分で守るのが道理である | 憂国の一滴

憂国の一滴

憂国のスタンスからヒマ人、世捨て人のワタクシが、破滅への道を歩む我国の現状に喝を入れ、檄を飛ばします。

またまた、ストーカー殺人が起き、警察の対応が遡上に上がっているが、警察は警備会社ではありません。

自らの身は、自ら守らねばならないのです。

対人関係に留意し、護身術を身に付け、武器を持ち、場合によっては護衛を雇うべきです。

警察の民事不介入の原則は護るべきであり、実際に暴行、脅迫がないのに、警察が動くべきではありません。

相変わらず、マスコミ等では短絡的に「警察のきめ細かな対応を」とほざいてますが、ではそんな警察国家を本当にお望みですか?

警察国家は恐ろしいが、ストーカーにはきめ細かな対応を、そんなのは机上の空論です。