堅物さんとなんか本当になんでも気兼ねなく話せる感じになってきた…と思ったんだけど
そんなとき、ちょっとつまずくと、すごいダメージ食らってしまう…考えすぎだと思うけど、結構つらく感じてしまった。
(辛いっていうのは、やっぱり言葉の壁ってあるんだなって意味です)
今日は、とある相談をしました。
それが昼頃だったのですが、
夜にもう一回その話を出したら、
シンごめん…なんの話かわからない
一つ一つゆっくり話そう
って言われてめっちゃ焦りました
嘘でしょ?今日話したよね?って思ったら、
〜してる友達
〜(これから)する友達
これの差でどうやら話が掴めなかったようです。
(違う友達の話だと思ったっぽい)
そのあと、
この話だよね?こういうことだよね?
って話まとめてくれて、
謝ったら、
謝らないで
俺と話すときは気軽に話して
申し訳ないって気持ち持たないで
って言ってくれて、そのあとここの表現がXって教えてくれたんですけど、
私的にはその表現だと、言いたいことが変わってしまう…って思ったんですよね(これがそもそも間違ってる可能性もあるが)
それで、私はこう話したかったんだけど、それでも表現間違ってる?
って言ったら
あ…
シンごめん
今友達から突然この時間に連絡きて呼び出された…明日ゆっくり話しても良い?
遅い時間に呼ぶからなんだよって言ったんだけど、それでもしばらく会ってあげなきゃいけないみたいで
明日ゆっくり話そう
こんな遅い時間に…
(夜12時半ごろ)
なににこんなにダメージ食らってるかというと、
・自分はなんの問題もないと思ってた文が全く通じなかったこと(勉強不足再確認)
・どう頑張っても超えられないものがあるのかもしれない(日本語に似すぎているからこそ、勘違いが多いかも)
・話が通じないことにより、面倒くさいと思われるかもしれないというちょっとした恐怖心
…3番目が強いのかもな…
今日話すのかと思ったら、堅物さん忙しいのか、全然返事来なかった…まあ休日だしなあ…
もしかしてやっぱり面倒なのかなーとか思ったり…
私がもっと勉強したら問題なく伝わるのかな…