新たな仲間です。
ドイツ製ポストミシン
PFAFF社の471-755

専用ミシン台が無いし、作業用ワークベンチを
作っていないのでキャスター台車に仮で固定。
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汚れや錆びがシャフトの剥き出し部分や本体に出ているが、駆動に関しては固着もしておらずスムース。
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でもワンウェイクラッチベアリングか、取り付けがずれているのか、
上部送りの車輪の動きだけがおかしい。
それ以外はボビンもボビンケースも付いている。
オーバーホールのやりがいがある、ってものだ。
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置き場所が無いので、可哀想だが屋外に保管。
早く専用台とカバーを付けてあげたい。
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話は変わるが…
しっかし、環縫いの仕組みを記述した資料がまったく無い。
まあ、ミシンそのものの資料も無いわけだから、環縫いなんて尚更無い。
あえて読むならば、
特許資料…

記述が特殊で、わかりづらぃ~‼

では。

そうそう
ミシンの命、HOOKも正常です。
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みえるかなぁ
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