先日、健診センターで1年に1度の健康診断フルコースを受けました。


思えば昨年3月10日、こちらの健診のエコー検査で、すい臓付近に大きな嚢胞が見つかったのがすべてのはじまり。


かなり時間をかけてお腹をグリグリされながら、検査技師の何か納得できない様子がヒシヒシと感じられ。。

「こんなにエコー検査って時間をかけるもの?」と思いつつ...彼女の声に従いひたすら息止め呼吸を繰り返してました。


後日送られてきた検査結果報告書、

腹部超音波検査の結果はDで、要精検!悲しい


CDに焼いてもらったデータを携えて、医科大学付属病院を受診した時に「腕の良い検査技師さんですね」と医師から告げられました。


まじまじと見た、エコー画像には、

夏みかん状の大きな9〜10センチ大⁉️の嚢胞1つと周囲に小さめな嚢胞4つが写っており驚愕💦 


右側の黒っぽい部分が膵嚢胞


「なんじゃこりゃ〜!」って

優作さんのジーパン刑事みたいな心の声が…

👆わかる人にはわかる泣き笑い


そういえば、肋骨の付近がぽこっと出っ張っており、違和感がありつつもこれは生来のもの…とやり過ごしていたかも。


…このあとの経緯、いろいろあり長くなります💦

続きは後日アップします!