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リヴァプール(イングランド)は現地時間18日(以下現地時間)、ひざを負傷しているスペイン代表FWフェルナンド・トーレスが、同箇所の手術を受けることを発表。今シーズン中の復帰は絶望的となった。ロイター通信が報じている。

 今季公式戦22ゴールを挙げているF・トーレスだが、昨年末にはそ径部を負傷。1月にも右ひざの軟骨を損傷して約1カ月のあいだ戦線を離脱するなど、今シーズンはケガに悩まされていた。

 リヴァプールは同日にクラブの公式HP上で、「フェルナンドは今朝スペインの専門医に診てもらった結果、右ひざの軟骨を手術することが決まった。手術は今日(18日)の夜遅くに行なう予定となっている。手術前にはっきりとしたことは言えないが、この種の手術ならたいてい6週間ほどはリハビリが必要となる」と説明している。


非常に残念・・・・ワールドカップでもトーレスの活躍楽しみにしていたし、スペインはきっと上位に
食い込むだけの力があるだけに非常に残念・・・・トーレス以外にもスター選手の宝庫だから、きっと
トーレスの抜けた穴もカバーできるだろうから、スペインの活躍を期待しつつ応援しよう。

来シーズンには良いままで以上にがんばれるトーレスがみれることを祈っています。
がんばれ~~~~
ホームのマンCは、サイドからベラミーが積極的にオーバーラップをしてクロスを上げるが、フィニッシュに結びつけることができない。一方のマンUもバレンシアがサイドから中へと仕掛けるが、前線のルーニーにボールがつながらず、互いに決定機のないまま前半を0-0で終えた。

 マンUは59分、ギブソンに代えてナニを、74分にはルーニーに代えてベルバトフを投入し、リズムを引き寄せようとする。一方のマンCは、デ・ヨングを中心に中盤で相手のボールを奪い、マンUの攻撃の芽を摘む。マンCも何度か相手陣内に攻め込むが、テベスのFKがファン・デル・サールの好守に阻まれた以外、決定的なチャンスをつかめず、両者は無得点のまま終盤を迎えた。

 0-0のまま90分が過ぎ、もはや引き分けかと思われたロスタイムの93分、左サイドのエブラからのクロスに中央のスコールズが頭で合わせると、ボールはそのままゴールに吸い込まれた。この直後、タイムアップの笛が吹かれ、マンUがアウエーで貴重な勝ち点3を手に入れた。なお、この後に行われたトッテナム対チェルシー戦でチェルシーが敗れたため、この勝利でマンUは首位チェルシーに勝ち点1差まで迫ることになった。

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ここへ来てのチェルシーの敗戦はやはり優勝のプレッシャーなのか?
そんなことよりも、ユナイテッドの優勝の可能性もわずかながらだけど、
上がってきたことに嬉しいし、なにより最終戦まで盛り上がることがいいじゃない。
残り試合もわずかだけど、みんなで応援しょう~~
英紙『ザ・サン』によると、レアル・マドリーはマンチェスター・ユナイテッド(マンU)のイングランド代表FWウェイン・ルーニー獲得に向け、9000万ポンド(約127億円)の巨額オファーを用意しているという。

 レアル・マドリーのルーニーに対する関心は昨季もメディアをにぎわせていたが、同紙はレアル・マドリーが移籍金9000万ポンドに加え、「契約期間5シーズン、週給25万ポンド(約3500万円)」という魅力的な条件を提示する可能性を報じている。MANCHESTER UNITED大好き
レアルのやりかにはいつもながらに腹が立つよ。
マンユーから根こそぎスター選手を持って行くんだよね~~プンプン

ロナウドが後ろで糸引いてるっていう話もあるし・・・・
来年は大変になりそう・・・・
ただ嬉しいのは、ルーニーが『イングランドプレミアリーグ・マンチェスターUのイングランド代表FWルーニーが15日、イングランド・プロサッカー選手協会の年間最優秀選手と年間最優秀若手選手賞にノミネートされた。リーグ今季26得点で、現在ランク首位。』と言うことに
なってるから、是非このままの状態でバロンドールとって欲しいな。