腸脛靭帯炎になって大体2週間。
仕事中に膝の外側がいてーな????といった感じできっかけがあるわけではなく。。。
一番嫌なのは階段を降りる時に膝の外側に違和感が強く、腫れという感じがする。
水でも溜まっているのか?とは思うのだけど、そんな感じではなく、膝の関節包の水を抜くマッサージをやっているのでそちらの対策も出来てはいる。
膝の外側なので歩くことはできるのだけど、対策は考えないと不味い。
大腿筋外側の筋肉が強すぎて外側に引っ張られて腸脛靭帯(膝の外側にある)を痛めているので、
サボっていた内転筋トレーニングを軽めにやって、天木流湯治法(いわゆる筋膜剥がし???)で対応する。
腸脛靭帯はかなり太い靭帯なので損傷はそこまで気にしなくて良いから、回復期間が大体1か月かかるから、
今だとバレンタインデーが過ぎるまでは整形外科は行かないで様子見。
駄目だと思えばすぐに行きますけどね。
あとは、会社帰りに食い物を買ってカップ麺とかアイスとか買って間食して、更に朝食を食べる、といった愚行を治さないといけない。。。
空腹とは下記のような効果があるそうです。
空腹時間とは内臓の休息タイム。 消化吸収機能を休ませられるのでそのパワーを老廃物の排出や体の修復に働かせることができます。
内臓の休息が出来るからこそ、他の器官の修復ができるのだと。。。
こちらも対策としては、仕事中の間食(柿ピー、袋ごとで食べれて安い。。。)のみとして、
基本は朝食と母が暮れるお菓子(おい!!)のみで様子見をする。
空腹はセロトニンも成分として出るらしいので睡眠効果にも効果があります。
空腹になったら「体の修復とセロトニン生成」をしてるんだ!!と念じてみます^^:





