いつか

あえるといいな。

私の記憶の中ではいつも3歳のあなたがいて、

大きな瞳をくりくりさせて笑ってるのだけれど、

今年はもう大学受験なのですね。





今のあなたは何を考えてるのだろう。

どんな女性になるのだろう。

どんな彼ができるのだろう。




そんなたあいない話もできなくなったね。



とおくなっちゃったな。


人に後ろ指さされるようなことをしていては



魂のレベルをさげますよ。







ほんとうにほんとうに



そうでしたか?



それとも



もうあなたの脳内過去では



こうであったら良いのに



が




こうなった。




のでしょうか?



だとしたら



あなたの向かう場所は



そっちではありませんよ。



なぜ引き寄せるのです?



違うっていってるでしょう?



なぜ聞かないのです?



そっちではありません。



違う扉を開きましたよ。



自分のココロに聞いてはいけません。



いままでもそうでしたね。



自分のココロに聞いて、



後悔してきましたね。



だから、



そっちではないのです。



前ではなく、



後ろを向いてごらんなさい。



見えませんか?