子どもたち帰還


ブログに遊びに来てくださってありがとうございます。

ミドサー、男の子ふたり(3歳&2歳)のママ さそどん です。





はしゃぎ過ぎて疲れたのか、爆睡中の子どもたち

久しぶりのお泊まり楽しかったかな?





そっと「さようなら」



夕方に子どもたちを車で送りに来た両親おばあちゃんおじいちゃん

特にお泊まり中の話はありませんでした



両親へ絶賛モヤモヤ中です

前回、前々回のブログはこちら下矢印







昨日はわたしもイライラ大爆発で

「一言物申さなきゃやってられん!ムカムカムカムカムカムカ


って感じだったんだけど



今日はとても冷静で


「向こうが何か言ってきたら言おう」


と決めてました




そして、特に向こうから何もなかったので

わたしも何も言わずに終わりです




もっと会う回数を増やしたいとか、仲良くしたい気持ちがあれば言いたいこと言った方がいいと思うんだけど


今のわたしには無いんです


もう子どもたちを預けることはないし

正月の年1回会うくらいの関係性なら、別に波風立てなくていいかなってニコニコ




昨日、実父には言ったんですよ


お母さん「あのさ、あなたたちの子じゃないの、わたしの子だから、勝手なことしないでくれる?」




これ言われても、わたしがめちゃくちゃ怒ってるって思わなかったのか


もはや、ウケる泣き笑い泣き笑い泣き笑い





何も言わない両親


我が家まで車で子どもたちを送ってきた両親おばあちゃんおじいちゃん

子どもたちは爆睡なので、そのまま家の中へ運び

夫がチャイルドシートを付け替えている間、



お母さん「楽しかった?」


おじいちゃんグッ





えっとさ、今回そちらが泊まらせたいって言ってきたんだけど



「子どもたちと過ごせて楽しかった〜、ありがとう」



くらい言えないのかな?



おばあちゃん「洗濯は全部済ませておいたから」



そんなこと聞きたいんじゃないのよ

そして、実家の柔軟剤の匂い好きじゃないから、洗ってくれても嬉しくないの笑



こんなんで「また泊まらせよう!会わせてあげよう!」なんて誰が思うのよ




なんて残念で可愛げのない年寄り




わたしは心のなかでそっと「さようなら、もうあなたたちに娘はいないと思ってください」と告げました



わたしに親、帰る実家はもうありません

夫に何か、夫と何かあっても頼れるところはもうありません



頑張って働きます