ついに自分の体調不良で会社を休んだ


ブログに遊びに来てくださってありがとうございます。

ミドサー、男の子ふたり(3歳&1歳)のママ さそどん です。



「身体が痛い…」


目覚ましは鳴っているのに、起き上がることができない。熱は微熱。全身が鉛のように重く、チクチクと棒で刺されているような痛みがある。



それでも母はお弁当を作るのである



思えば、昨日の昼から喉が痛かった。

まさか…と思いながら、見て見ぬフリした結果がこれである。

ちゃんと薬は飲んで寝たけどね!


最近、ずっと走り続けていた。

育休から復帰して約1ヶ月。

ただでさえ目まぐるしい毎日なのに、転職活動までして。

昨日もいつも通りに仕事を終え、面接に行った。

次が最終面接らしい。

仕事も家庭も転職も「全力でこなさなきゃ!」と、無意識に自分を追い込んでいた。


ついに、体に限界がきてしまったネガティブ


いくらもう辞めるとはいえ、会社に「自分の体調不良でお休みします」と連絡を入れるのは、罪悪感でいっぱいだった。

申し訳なさと、自分の不甲斐なさと。

鋼のような身体がほしい。


こんなに体調が悪くても、洗濯はするし、

子どものごはんは作らないといけないし、

あわよくば転職活動を進めようとしている自分がいる。



こんなだから疲労が蓄積するんだよね…無気力



パパは午後から出勤で飲み会があるようなので、とりあえず子どもが帰ってくるまでに病院行って寝溜めしようと思います!


ワーママの皆さま、今日もお疲れ様です。

出勤しただけで花丸です拍手拍手拍手