雌活第二章をスタートさせて、七郎くん、はち郎くんと同じくらいに繋がっていた
きゅー郎くん
49歳、既婚者子供1人。
街に出るのが好きというから、遊び人?
仕事もデザイナーだし、自由な感じ?
身長180cmに惹かれた
私こそ何人と遊んでるんだ?と
引かれそうですが…(~_~;)
フルタイム週5で働いて、料理も毎日作って、家事はちゃんとこなし…自分の立場でやることやるのは大前提!!
きゅー郎くんはほぼ会話なし!!(笑)
kakaoを交換してからも会話は弾まず。
「こんばんはー」
「飲みに行かないー?」
に都合が悪く謝ると、
「いえいえ」
「またねー」
で終了…と言う感じ。
きゅー郎くんがどんな生活してるのか、全く分からず!!
当日の飲む相手をとにかく探してるような感じ🍺
なので私も特に質問もせず、話すこともないしこちらから連絡することもせず、そのうち自然消滅でいいか、と思っていた。
同じようなこんなやりとりだけで、仮名をつけるほどでもなく消えていった人は何人かいたし。
でも、忘れたころに誘って来る。
当日誘われても私が飲みに行くのが難しいと分かると、
「今週飲みに行かない?」
とアポをとるようになり、やっと都合が合う日を設定できた!
私の顔も何も知らない、ほとんど前情報なしに、なぜに誘ってくれるのか???
聞いてみたら、
「会ってみたいからだよーー」
らしい。
まぁね、私も会ってみたいよね。
ということで、はち郎くんとはできない、飲みに行ける喜びができた🍺
つづく
