60年代後半からブラスロックで人気のあったバンド、80年代くらいにAOR路線に行って「素直になれなくて」はかなりの知名度でこのAOR時代、デビッドフォスタープロデュースの頃は知っていたけど(リアルタイムでなく後追いではある)ブラスロックの頃のは1曲しか知らなかった。

このころも10年くらいあるから4枚組のを借りて聴いているのだけど良いなと思う、70年代って自由さがあり展開も間奏が長かったり急に全然違うセクションになったりする、プログレでなくてもね、カーペンターズも初期の頃はそうだった。

 

そういうのとサウンドと創作意欲、良いです。