世間では色々な事象を「何かの陰謀」と捉える人々がいる、本人は善意だったりで説いてくることもあるが信じている根拠が薄弱であるという共通点がある。

新聞とかテレビとか取材を元にしている情報ではなく「その統計突っ込みどころ多い」というネット情報を信じている。

自己肯定感の低い人が心身のバランスを取っていたり批判的な発言が多くなって周りも疲弊するとか、でも自己肯定感って深そうだね。

といった内容の記事が読売新聞に載っていた、それがコロナ禍で多くなってきたのか今日はネットでも似た記事があったので深刻になりつつあるのだなと思ったら読売新聞の配信版だった。