が私の周りにいてさ
元々お金持ちならちょっと違うんだけどこの人は普通の家庭で育ったと思う
お金が無いと感じるラインが違うんだろう
持ってる現金が貯金とか無くて1万円以内とかで給料日までまだあるとかいう場合
誰かに借りるという選択肢は私には無くてカードを使ってたな
以前
カードだと引き落としが時期によるけど翌月とかになる
次の給料の範囲内で支払えるという額なら私は使ってた
何か買いたいとかでなく普通に生活費
西友で500円分の食材買ったりという
現金が完全にゼロになると困ることがあるからね
大抵5千円以内だけど翌月の給料から引かれる
こういった感じで何とか回すんだけど
この辺の額がいくらで「もうヤバイ」となるかは人により
多額の借金を作ってしまう人もいるかもしれない
でもその額の本人が「そうでもない」と感じてるとやはりそうでもないのかな
価値観だよね
私は音楽を始めたころから音楽優先で最低限しかバイトはしなかった
最低限でもきちんと年金とかNHKの受信料とか払うタイプ
食費を1日500円とかにするんだけど自炊だと一汁三菜を心がけてもいける
あと生活の創意工夫
縦にして入らないものを横にすると入るとかそういう発想で色々「今あるもの」で「欲しいもの」と同じ効果を得ようとする試み
そういうのがいつからか好きでそれが自分の音楽にも還元できるしそれが心を豊かにすると思ったんだ
私はやらなかったけど自分でシールドやエフェクターが作れればより音楽に通じるし深く楽しめる
私は小額でやりくりするのは得意だ
でもお金が無さ過ぎると生活に追われて心が貧しくなる
100円単位で損得を考えるとなると
でもそのラインも前述カードなら翌月の給料のいくらまでならとかで変わる
話を元に戻すと私の周りの人でそういうのが上手い人は収入も20代で1千万越すとかいてさ
バイト雇ったり
その人はお金の使い方も私と違って欲しいものはお金がなくてもなんとかして手に入れる
お金が好きなタイプではないんだけど何か仕事を始めると初めはバイトとかしててもそれ1本でいけるようになる
ズバ抜けた商才とまでいかないにしても商才があると思う
借金のラインも違うはず
徒然に書いてたから長くなってしまったがそんな話