2017年4月中旬

退院後初診察
病理検査結果(第1報)を聞いた日。
主治医 N先生の診察後、
看護師さんとの面談があった病院

初めてお会いする、
乳がん看護認定看護師さん。

クローバー退院して、その後体調はどうですか
クローバーどこか痛い部分はありますか
クローバー腕はどれぐらいあがるようになりましたか?
などなど、退院後の生活全般に関して、
いろいろ話を聞いてくださり、最後に
「何か困っていることはありますかニコニコ?」

その時思っていたことを話してみたショボーン
クローバー今日で今後の治療法が決まると思っていたから、また1ヶ月のびてしまって何ともいえない気持ちだということ
クローバー治療法が決まったら仕事復帰しようと思っていたので、お休みの延長をしようと考えていること
クローバー来月決まる治療法によって、娘への伝え方を考えようと思っていること

看護師さんは、穏やかな笑顔で私の話を
じっくり聞き、
「うんうん、そうですよねニコニコ」と
徹底的に私の気持ちに寄り添い、
同意しまくってくださった。
「辛かったですよね。
何でも話してみてください照れ
という優しい一言に、
これまで我慢していた気持ちが一気に
あふれだし、ワーワー泣いてしまったえーん

ひとしきり泣いたらなんだかスッキリした。
看護師さんは
「MAKOさん、次のN先生の診察の日にも、
またお話しましょうね照れ」と
次回のがん看護外来の予約を入れて
くださった。
それだけで、とっても心が
落ち着いた気がする。
看護師 i さん本当にありがとうございました

次回は最終病理検査結果が出て、
治療法が決まったところで
看護師さんとお話できる(はず)おねがい