ポルタ ロッサ(porta rossa)
ポルタ ロッサ(porta rossa) に行ってきました。
場所は広田のマックスバリューから
波佐見へ向かう右手に。
(佐世保刑務所方向へ)
手前にはお菓子工房「いくた」があります。
駐車場はお店前に3台、奥に4台ほど。
ミネストローネとかリゾットもありますが
パスタや中心のイタリアンレストランで
5,6種類から選べます。
パスタセット800円
サラダ、ガーリックトースト
パスタランチ1200円
前菜サラダ、ガーリックトースト
ドリンクとデザート
本日は1200円でランチを注文。
(パスタ単体は780-)

可愛い

前菜(きれい)

ガーリックトースト

3人で別々のパスタを注文

これと

これと(名前を)

これ(名前忘れた!!)

予想外のデザート

ムースです。

インテリアもおしゃれ
何度か利用しましたが
テキパキと料理が出てきます。
8人ぐらいのボックス席もあり、
女性客が多いイメージがあります。
夜のメニューやワインなども
気になりました。
イタリアンレストラン
ポルタ ロッサ(porta rossa)
佐世保市広田3-26-5
11:30~22:00
14:30~18:00(準備中)
山暖簾(やまのれん)佐世保市世知原町
山暖簾は、世界的に有名な建築家である黒川紀章さんの総合プロデュースで作られた宿泊施設で温泉は500円、広大な自然を満喫できる施設です。
今回は温泉ではなく、施設内の2つのお食事処のメニューをご紹介します。
まずは湯上がりにちょっと立ち寄れる軽食処
「湯あがり茶屋」
めん類やカレーライスやジュースなど
生乳バニラソフトクリームや
豆乳黒ごま、せちばる茶ソフトクリーム300円
券売機は入浴券も一緒に販売しています。

ここででsasebonお勧めは
「ぶっかけソバ」冷300円

お茶どころ世知原の茶ソバが
ガラスの器でキンキンに冷えてます。

コシがあって冷たくて風呂上がりには最高。
つづいて「うどん」
ホームページでは
山暖簾料理長特製
「五彩うどん」650円が紹介
これももちろん美味しいですが
sasebonは
「五島うどん善」750円をご紹介。

うどんは五島うどんの特徴の細麺です。

なぜ善にこだわるかはご飯

ゴボウの香りがうどんにあいます。
そして煮卵と昆布巻き

「湯あがり茶屋」
営業時間 11:00~21:00
(料理オーダー 20:30まで)
お土産も...

つづいて
レストラン
まずはお茶処
急須でお茶が出てきます。

「和牛網焼定食」1500円や「鯛のあらだき定食」1500円などありますが、
今回は「鯛茶漬け」850円

とにかく新鮮な鯛をのせて食べます。

醤油などで味付けされています。

続いて
前々から気になっていた
「うなぎとろろ茶漬け」950円

初めての食感と香りが
ごはんたっぷりで
あっさりとご馳走様でした。

共通している事は
ごはんの量が多い事、
茶漬けに使う急須のお茶は昆布茶。
これもまた味を引き立てていました。
もちろん温泉も露天風呂も素晴らしい
ぜひ佐世保の世知原温泉「山暖簾」へ
朝食 7:30~9:00(予約制・宿泊者のみ)
夕食 18:00~20:30(予約制)
(オーダーストップ20:00)
昼食
平日 11:30~14:00
(オーダーストップ13:30)
土日祝日 11:30~14:30
(オーダーストップ14:00)
山暖簾公式HPはこちら
今回は温泉ではなく、施設内の2つのお食事処のメニューをご紹介します。
まずは湯上がりにちょっと立ち寄れる軽食処
「湯あがり茶屋」
めん類やカレーライスやジュースなど
生乳バニラソフトクリームや
豆乳黒ごま、せちばる茶ソフトクリーム300円
券売機は入浴券も一緒に販売しています。

ここででsasebonお勧めは
「ぶっかけソバ」冷300円

お茶どころ世知原の茶ソバが
ガラスの器でキンキンに冷えてます。

コシがあって冷たくて風呂上がりには最高。
つづいて「うどん」
ホームページでは
山暖簾料理長特製
「五彩うどん」650円が紹介
これももちろん美味しいですが
sasebonは
「五島うどん善」750円をご紹介。

うどんは五島うどんの特徴の細麺です。

なぜ善にこだわるかはご飯

ゴボウの香りがうどんにあいます。
そして煮卵と昆布巻き

「湯あがり茶屋」
営業時間 11:00~21:00
(料理オーダー 20:30まで)
お土産も...

つづいて
レストラン
まずはお茶処
急須でお茶が出てきます。

「和牛網焼定食」1500円や「鯛のあらだき定食」1500円などありますが、
今回は「鯛茶漬け」850円

とにかく新鮮な鯛をのせて食べます。

醤油などで味付けされています。

続いて
前々から気になっていた
「うなぎとろろ茶漬け」950円

初めての食感と香りが
ごはんたっぷりで
あっさりとご馳走様でした。

共通している事は
ごはんの量が多い事、
茶漬けに使う急須のお茶は昆布茶。
これもまた味を引き立てていました。
もちろん温泉も露天風呂も素晴らしい
ぜひ佐世保の世知原温泉「山暖簾」へ
朝食 7:30~9:00(予約制・宿泊者のみ)
夕食 18:00~20:30(予約制)
(オーダーストップ20:00)
昼食
平日 11:30~14:00
(オーダーストップ13:30)
土日祝日 11:30~14:30
(オーダーストップ14:00)
山暖簾公式HPはこちら
佐世保市役所の食堂

市役所でしかも
地下というちょっと秘密っぽい食堂です。

デパートの食堂(現在の玉屋など)に
雰囲気が似てます。
客層も高く、きっと私が一番若いお客だったと思います。

撮影後に客さんが入ってきました。
市役所の職員さん(たぶん)、一般の方々で
とても賑やかになりました。
食堂入口のレジで食券を購入し料理差出口のおばちゃんに渡す方式。

これが食券。なんとなくレトロ感があり。
メニューは定食や、丼ものなど。
噂ではちゃんぽんが美味しいと聞きますが
今回は本日のヘルシーメニューとステーキ丼を注文。

うまい......うますぎる。
役所の食堂なのに
お味噌汁も

野菜ハンバーグがヘルシー


ほとんどのメニューは500円前後で食べることができます。
恐るべし市役所食堂。
あと喫茶が隣接されていますが
食堂との移動はここを利用。
プラスチックのパイプのれん

食堂と喫茶のガラスの壁は
昭和の匂いがプンプン

朝7時半から17時まで営業で
モーニングセットやコーヒーなども飲めます。

市役所は特別に用事がないと行かない場所ですが
この食堂で食事だけでも行こうという気持ちになります。
市役所に勤める知人に聞くと
「地下ならちゃんぽんば食べんばやろ」と......
皿うどん、チキンカツ
お金がないときは390円焼そばもお勧めらしい。。
一度は行きましょう。
佐世保市役所 食堂でした。
場所はココ
佐世保市役所です。(^O^)
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きたろうラーメン
昔はライブとかやっていた「マジックポット」の場所です。
佐世保の方ならカジノの前、一休の隣がわかりやすいかも。
佐世保のラーメンの味は博多からのトンコツ味、あごだしで
もちろんココの定番「きたろうラーメン」は
濃厚なトンコツです。
さて今回紹介するのは
「あっさり鶏だしラーメン」をご紹介。
佐世保では珍しく透明スープのラーメンです。

本当にあっさりでスープも最後まで飲み干してしまった。

喫茶店の雰囲気が残りカウンタもテーブル席も余裕があり
ふらりと入れるお店です。
奥には団体で座れるテーブルがあります。
確か
ねぎだけラーメンは300円。(トンコツです)
普通のラーメンもいいけど、たまには
「あっさり鶏だしラーメン」
TEL 0956-24-8708
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らりるれろ 西海橋店
再度チャレンジの「らりるれろ」西海橋店へ行ってきました。

佐世保バーガーブームが到来するころに
閉店していった佐世保市内では
佐世保バーガーチェーン店というか
佐世保庶民のお店でした。
私の記憶には
早岐警察署横、佐世保北高校登り口、
ユニード通り、佐世保工業高校手前、
シューズセンター通り、
川棚駅前、まだたくさんありました。
ハンバーガーもでしたがホットサンドやポテトなど
サイドメニューも充実してました。
ミサロッソの正面にあった記憶も。
さて現在の情報では西海橋店と鹿島店のみという事。
早速、西海橋店へ
お店のキャラクターは雰囲気は健在。
カウンターの雰囲気も昔のままでした。

またテーブルがスペースインベーダーやギャラガなどの
喫茶店の一斉を風靡したゲームテーブルが健在。
チラチラとブラウン管の光るテーブルでいただきました。
さて注文は
ベーコンエッグサンド 550円

ベーコンエッグサンド(拡大図)

ホットドック

ハンバーガー 300円

オニオンリング(懐かしい)

私の舌分析?では味は昔のまま。
twitterでも懐かしく思われる方が多いので
とりあえず写真を!
値段もほぼ昔のままでした。
佐世保に帰省、旅行に来られたらぜひ。
お立ち寄りください。
写真は下手ですが雰囲気だけでも。
「らりるれろ」西海橋店
TEL 0959-28-1350
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「らりるれろ」北鹿島店
TEL 0954-63-2378
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