どーも佐々木です

今日は物語せいのあった夢の話をしようと思います。
舞台は温泉旅館♨️
僕はそこの若旦那をしていました。
父である閻魔は「何か飽きた」の一言で全仕事を息子である僕にぶん投げ
でも、周りからのフォローや幼なじみのぬらりひょんの息子や猫又の娘の助けを借りてなんとか回していました。

ある朝の温泉の掃除の時の話が第一部?かな。
僕が温泉の脱衣所を掃除しているとザルがロッカーの上から落ちてきたのです。
(何故ザル???)そう思いながら番頭をやってる一つ目の所に持っていきます。
すると何やら一つ目さんの辺りが騒がしいのです。何事かと思い慌ててそちらに行くと、どうやら騒いでいたのはお客様の小豆洗い様
小豆洗い様は僕を見るなり「それ!そのザルはわしの!!」とひったくるかのようにザルを僕の手から取ったのです。
そしてザルを見るなり「小豆…わしの小豆がない!!」と泣きだしたのです。
見計らったのではないかと思うくらいのタイミングで父登場ものすごく面白そうな顔をしながら僕に「いいか!僕よ…お客様が困ってらっしゃるのなら助けてあげるのが旅館の若旦那のつとめだぞ(クスクス)」
それを聞いて「めんどくさ!!!」と僕
このめんどくさ!!!をリアルに自分が口に出していてその声にびっくりして起きましたʕ •́؈•̀ ₎
謎な夢でした。筆無精のため読み辛いと思います。朝早くから失礼致しました(笑)
