私は、高校2年生の鈴木ゆなです。私はいつも告られてばかりどうしてだろう?いつも「ゆなちゃんはやっぱカワ
ィから彼氏いるし、俺じゃかなわないなでも、気持ちだけ受け取って。」といわれるのだが、ゆなは彼氏が出来たことがないのだ。
でも、ゆなは好きな人がいた。その人は、先輩で加藤悠聖という、でもただ地味で、モテてもいない人だ
なぜゆなは悠聖のことが好きになったかというと、
ゆな「ああ、雨降ってるよー、傘もってこればよかったなぁー。」
でも誰も貸してくれなかったゆなは残って探し物をしていたのだ
ゆな「濡れて帰ろっか。」
といこうとすると誰かが声をかけてきた
「あのー、もし僕のでよかったらどうぞ。僕は大丈夫です、家から5分でつくんで・・・・。」
といって
ゆな「ありがとう、お名前は?私はゆな。」
悠聖「僕は、3年の加藤悠聖です。」
と言って走っていった。
次回予告・・・・・。
さて
この展開はどうなるんでしょうか
また第2部はまた書きます
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