前回「衝撃的な発言!?」でドラムを叩くことになったところで終わりましたが
まぁ、結局はそいつのおかげで今があるわけで感謝しておりますがにひひ

結成の詳細までは思い出せないのですが、ギター2人とドラム、そして言いだしっぺのやつが
ベースでリーダーという4人で中学2年生の時にバンドを始めることになりました。
リーダーは、その時すでに”ユーライヤヒープ”とか”グランドファンクレールロード”
”クリーム” ”ディープパープル” ”レッドツェッペリン”とか、かなりロックを聴いていて
ブルーアイドソウル派の私べーっだ!には「なんじゃそりゃ?」の世界でした。
ただ、いきなりそんなバンドのコピーなんかできませんので、祈念すべき最初の課題曲は
「まぁ、リンゴスターみたいなドラムもいるからビートルズだ」ということになって”ゲットバック”
に決まりました音譜

”ゲットバック”の曲自体は難しくはなかったですし、昔からドラムが好きだったということもあって自分自身のコピーには苦労しませんでしたが、バンドの練習場所には苦労しました目
中2ですから小遣いではスタジオも借りられませんし、草創期の私立の学校でしたから
規律に厳しくてバンドなんてもってのほか!!
そうはいっても家でも出来ませんので、放課後講堂に忍び込んで薄暗い中練習を
しました汗
これがまた見つからないように忍び込むだけじゃなくて、ギターとか機材を持ち込まなくては
いけないので大変ガーンおまけに始めたばかりでドラムなんてないから、食堂のイスを持ってきて
ドラム代わりにしたりして、今思うと涙ぐましいですキラキラ
でも、練習を見に来たりイス運びを手伝ってくれる友達も増えて楽しくなって来た時に
新たな問題が!!

実はギターの一人が”キャロル”の大ファンで”キャロル”をやりたいドンッと言い出したのです。
これがまた一人で地道にコピーしてて完璧叫び
またまた私は「何じゃそりゃ!?」って感じでしたが、結局リーダーの鶴の一声天使
「始めたばかりだし何でも練習だクラッカー」とやることになりました。
曲は「ファンキーモンキーベイビー」爆弾
が、”ゲットバック”ではヴォーカルをとっていたリーダーが「俺はそんな曲歌いたくないから
お前歌えカラオケ」と、これまた私にえっ
何とまぁ輝かしいキラキラ歌って叩けるドラマーのデビューは「ファンキーモンキーベイビー
になるのでしたダウン

[Sakato]
氏名を入力するだけで、脳内の構成要素を分析できちゃう手軽さ目
モチロンお遊びなわけですが(実はそうでもない?!)
先週末のTBS『王様のブランチ』etc.テレビでも紹介されたせいか
そこら中でめちゃめちゃ話題になってますネェアップ

脳内メーカー http://maker.usoko.net/nounai/

ちなみにSaSaShunメンバーの本名(ナイショカギ)で分析してみたらサーチメモ
......こんな脳内なんだとか!合格

[Sakatoの脳内][Satsukiの脳内][Shunの脳内]

......とまぁ、あくまで遊びですから細かい成分は笑い飛ばすとしてにひひ
「秘密ってなに?(イヤ~ンラブラブ)」Sakato
「アクティヴ&社交的でお友達イッパイクラッカー」Satsuki
「お気楽趣味人叫びもっとマジメにパンチ!」Shunといったところ?!

Shun
長い音楽の歴史においてあらゆるメロディが出尽くした感もある中で
心に残る良いメロディを素材に、編成/アレンジ/キー/声で
新たな魅力を吹き込もうというトライについつい惹かれてしまう音譜

今月発売のアルバムにはこんな2作品もあるのでベル
内容ご確認の上、機会があればゼヒご試聴をヘッドフォン

Soul&Bossa/小野リサ

¥3,150
Amazon.co.jp

[収録曲]
1. For Once In My Life 2. (Sittin' On) The Dock Of The Bay
3. You've Got A Friend 4. Family 5. Overjoyed 6. Georgia On My Mind
7. I Got You (I Feel Good) 8. Nada Mais / Lately 9. I Can't Stop Loving You
10. Unchain My Heart 11. What's Going On 12. Eu Voce -bonus track-

Terra/大橋純子

¥3,000
Amazon.co.jp

[収録曲]
01. 時代(作詞・作曲:中島みゆき/編曲:西脇辰弥)
02. 季節の中で(作詞・作曲:松山千春/編曲: 小島久政)
03. ワインレッドの心(作詞:井上陽水/作曲:玉置浩二/編曲: 小島久政)
04. 地上の星(作詞・作曲:中島みゆき/編曲:宮野弘紀)
05. 大空と大地の中で(作詞・作曲:松山千春/編曲:西脇辰弥)
06. 恋の予感(作詞:井上陽水/作曲:玉置浩二/編曲: 小島久政)
07. 未来予想図II(作詞・作曲:吉田美和/編曲: 小島久政)
08. プリズム(作詞:YUKI/作曲:ANDY STURMER/編曲:山口一久)
09. LOVE LOVE LOVE(作詞:吉田美和/作曲:中村正人/編曲:野見祐二)
10. HOWEVER(作詞・作曲:TAKURO/編曲:野見祐二)
11. シルエット・ロマンス(セルフカバー)*
(作詞:来生えつこ/作曲:来生たかお/編曲:大山泰輝)
*ボーナストラック

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既に発売されている小野リサさんの方は、それこそソウル/R&Bの名曲ばかりを
大人の本格ボサ・ノヴァtuneに仕立て上げたavex移籍第1弾で
その新しい解釈に嬉しい驚き&再発見がイッパイでした。
アコースティックな編成でボサ・ノヴァarrangeを施し、なおかつ、
小野さんの女性Vo.で優しく唄われる名曲達に、改めて魅力感じますヨ、きっと宝石赤

いっぽう、夕張市ご出身の大橋純子さんによる新作は今週発売予定。
故郷再建を支えるチャリティー・アルバムは、なんとご本人初の邦楽カヴァー作品
取り上げた楽曲も北海道ゆかりのアーティスト達によるものばかりというこだわり星
(中島みゆき、松山千春、安全地帯、DREAMS COME TRUE、GLAY...etc.)
これまたアコースティックアレンジと純子さんの素晴らしい声で
あの大ヒット曲達がどんな風に生まれ変わっているのか、興味シンシン。
そう、カヴァーは原曲が知られてるほど面白いワケで。要チェックでしょ、これもグッド!

Shun
空梅雨水不足だなんて嘆いていたら、大雨雨の様相です。
被災地の方には、本当に頑張って欲しいですね。

さて、メデタク中学に入り、今までとは違った友達や先輩と出会い、
色々な刺激を受けました。

音楽もその中のひとつで音譜特に洋楽のポップスとかロックにはこの頃出会い、
そして、最初にお小遣いで買ったのが、カーペンターズの『ナウ・アンド・ゼン』でした。
「シング」や「イエスタデー・ワンス・モア」「マスカレード」「ジャンバラヤ」等のヒット曲満載のレコードで、特に「マスカレード」は心に残り、レオン・ラッセルという作曲者のこともこの時知りましたキラキラ
カーペンターズは他にも「スーパー・スター」とか「ア・ソング・フォー・ユー」など、レオン・ラッセルの曲を歌っていますが、どれも哀愁を帯びたメロディーが印象的で好きですニコニコ 「マスカレード」は、後にジョージ・ベンソンがカヴァーしてスタンダードになった感じがします。“オジサンバンド”の定番ってやつですかねにひひ

さらに”ソウル・ミュージック”ともこの頃出会い
テレビで『ソウル・トレイン』を見ては興奮してましたあし

ということで、白人のポップスと黒人のソウル・ミュージックをほぼ同時期に聴き始めるようになったわけですが、どちらが特に好きということではなく、両方好きでした。
今もそうですが、カテゴリーでいうと”ブルー・アイド・ソウル”というか、クロっぽいリズムの上にシロっぽいニュアンスがのってるって~のが好きで、ROOTSをたどると、あぁそうかと納得する部分がありますねベル

そして、運命的な出会いがあり、中学2年の時同じクラスになったヤツからいきなり

おまえはリンゴ・スターみたいな鼻してるから、ドラム叩け!ガーン

......の一言で、一緒にバンドを始めることになるのでした!!

[sakato]
来週7月11日、興味深いコンピレーションアルバムが登場する模様デス。
その名も...the popular music ~筒美京平トリビュート~ クラッカー


オムニバス
the popular music ~筒美京平トリビュート~

なんでも今年が作家活動40周年にあたる筒美京平さんのヒット曲の数々が
多彩な現役アーティスト達によってリメイクversionで唄われちゃうんだとか!CD
ご覧下さい、この有名曲ばかりの収録内容と参加アーティストの一覧を音譜

01「さらば恋人」山崎まさよし(org : 堺 正章)
02「ブルー・ライト・ヨコハマ」柴咲コウ(org : いしだあゆみ)
03「たそがれマイ・ラブ」徳永英明(org : 大橋純子)
04「セクシャルバイオレットNO.1」つんく♂(org : 桑名正博)
05「人魚」BONNIE PINK(org : NOKKO)
06「お世話になりました」ET-KING(井上 順)
07「飛んでイスタンブール Homme/秋川雅史(org : 庄野真代)
08「魅せられて」島谷ひとみ(org : ジュディ・オング)
09「夏のクラクション」ゴスペラ-ズ(org : 稲垣潤一)
10「真夏の出来事」melody.(org : 平山みき)
11「木綿のハンカチーフ」草野マサムネ(org : 太田裕美)
12「また逢う日まで」クレイジーケンバンド(org : 尾崎紀世彦)

「流行の洋楽テイストを“巧みに”取り入れる汗にひひ」氏の作品の中でも
オリジナリティの高い?!楽曲がズラリ並んだという印象。うーん、壮観アップ

全曲“筒美京平プロデュース or アレンジメント”らしいけど
いったいどんなアレンジ&仕上がりなんだろ~~~?!サーチ
SaSaShun的にかなり気になる~~~(でも購入するかっちゅーと...目
どっかのCDショップで試聴機入ってるとイイなぁ、来週ヘッドフォン
(結構あっさり衝動買いしたりして¥あせる)。
メーカーWebsiteの本CD紹介ページはコチラっ! ご覧アレパソコン

Shun
愛車集合! でもこの3ショットは見納め♪(謎)6/2のライヴからほぼ1ヵ月が過ぎた本日7/1、リハ再開致しました音譜 SaSaShunがいつもリハを行なっているスタジオカラオケには広大な無料駐車場があるので!楽器等の大荷物あっても問題ナシ!(スバラシイっロケット)メンバー3人が“それぞれ”自分の愛車で来れちゃうんデスチョキ(時代的にあんましエコじゃないけど@@お許しください^^;) さっ、頑張って新曲作りやカヴァー吟味に邁進しますヨ~アップ
前回は、小学校に入ると他の遊びが面白くてドラムから遠ざかったところで終わりましたが
何して遊んでたかなぁはてなマークと、ふと考えましたが、やっぱり女の子とばっかり遊んでた気がしますべーっだ!
(やっぱりって何だ汗
女の子とばっかりって言うか、男の子と遊ぶ時も必ず女の子を誘って遊んでたって言う方が正しいかな。
もちろん”ゴム段”とかは平気でやってたし、基地遊びとか泥んこ遊びでも女の子誘ってましたねぇ。
また、口が上手かったのか人気があったのか”学級委員”とかも立候補もしないのに、かなりの確率で
推薦されてやりました目
そうするとクラスのみんなに手本を示さなくてはいけない場面、例えば体育走る人とかはいいんですけど
音楽のピアノとか家庭科ナイフとフォークとかは当然出来ないわけで、そんな時は担任から「一緒に学級委員を
やってる女の子さんに習っておいてね」の一言で、放課後に女の子さんの家に行って特訓叫びなんてことも結構ありましたあせる
それはそれで楽しかったりするんですけどねぇにひひ
そんな明るい小学校生活も何と”中学学校受験”を目指して塾に行くようになってからは一変ショック!
塾に行って「頭のいいやつってこんなにいるんだぁ!!」って驚きましたけど、こりゃ自分はダメだな汗
とも思いました。。。
でも高い塾の授業料払ってもらってるし、やめるのもカッコ悪いし、まぁどうせこんなに頭のいいやつらと
同じ試験を受けたところで受かるわけないからいいかと開き直ったのでした晴れ
それでも毎日塾へは行くし、行けば厳しくされるし、ダメかと思った学校に何と合格してしまいました!?
そういえば思い出しましたけど、小学校の時って”クリスマスツリークリスマス会”っていうのをやってて、各班でみんなの前で出し物をやるイベントがあったんですが、わたくしは当時流行ってたグループサウンズとかをカラオケ歌ってました耳
ってことで、何と人前デビューは”歌”なのでしたクラッカー
何か音楽ROOTSではなくて、おねぇちゃん好きROOTSになってしまいましたがにひひ次回こそ
洋楽CD(当時はレコードですべーっだ!)に接しバンドを始めるに至るまでをご披露します。

 [sakato]
先日の長いライヴをご覧いただいた方は、お気づきかもしれませんが
長いこと生きてにひひ色々な音楽を聴いてきたために、自分の中に色々な音楽を
蓄積することになりました。
タイトルにある”ROOTS”なんて大それたことではないのですが、少し自分が
音楽と触れるようになっていった道のりを思い起こしてみたいと思います走る人

自分の中で最初に聴いたと鮮明に覚えているレコードは”アート・ブレイキー”の
レコードです。
ファンキーブームを起こしたと言われるジャズドラマーですが、父親が当時の狭い家
似つかわしくない大きなステレオでよく聴いていました。
アルバムのタイトルは覚えていませんが、パソコン検索しても見当たらないので廃盤に
なっているのかもしれません。

ということで、最初に聴くことになったのがドラマーだったせいか、幼稚園時代には
台所からタッパーを持ってきて並べて叩いていましたし、おもちゃのドラムも
買ってはもらいました。
当時はドラマーになりたいなって思ってもいませんでしたし、多分ただ好きだから
叩いていたんだと思います。
今と違ってドラムの教室なんて身近にはありませんでしたし、父親はヴァイオリンを
やらせたかったので、ひたすら自分でただ叩いているだけでしたしょぼん
小学校になると当然友達と遊ぶ方が楽しくなり、やがてドラマーの真似事もしなく
なり次第にドラムからも気持ちは遠ざかるのでした。。。

導入部はこんなところかなぁシラー
中学になると今も一緒にやっている”Shred of Sound”のメンバーと出会いバンドを
始めることになりますモグラ
次回は初めて自分のお小遣いで買ったレコード等も紹介しますキティちゃん

[sakato]
改めまして、たくさんの方々にご来場頂き、ありがとうございましたアップ
“次”に向けてのパワーを注入されたメンバー一同、ヤル気満々デスにひひ

ところで、6/2に披露させて頂いたカヴァー曲はいかがでしたか? ある年代以上の方には超有名な大ヒット曲を、キー/コード進行/メロディの譜割など大胆に変更してお届けしてみました。SaSaShunのレパートリ-としては、メンバーの手によるオリジナル楽曲と、このように原曲をリスペクトしながら新しい解釈でトライするカヴァーの2本立てで考えていきたいと思っています音譜

カヴァー”と謳うからには、原曲そのままに演奏しては意味ないワケでして(それは“コピー”に過ぎませんもんネあせる)、では印象を変えやすい選曲基準をいくつか挙げるとするならば、まずは<異性シンガーの作品に挑戦する!>という発想ひらめき電球 なぜなら、男性の声と女性の声では声域が異なりますから、まず大幅なキーの変更を強いられます......が、それこそがオイシイ!!というワケです。たとえ同じ程度のテンポ/演奏でもガラっと雰囲気変わりますからネクラッカー

とは言っても、随分前から高音域で唄う男性シンガーがシーンの中心にいるため、結構女性の唄うキーと変わらない楽曲も多かったりします汗ガーン なので、そういったキー変更が難しい曲を題材にする場合は、<テンポやコード進行に手を加えて曲調をガラリと変える!>という発想ひらめき電球でチャレンジ!!グッド! コレがまた面白くて「この曲をアップテンポの弾んだ曲調にしたら?」「この曲、実はバラードにしたら美しいメロが一層際立つのでは?」なんて目星をつけて取組むワケですサーチ いずれにしてもSaSaShunの3人によるアイデアが盛り込まれた大胆カヴァー曲もいろいろ披露していけたらイイなと考えています。楽しみにお待ちくださいマセ砂時計

ちなみに無事ライヴ終了したので、自分へのご褒美?!に懐かしいアルバムの最新デジタルリマスターによるリイシューCDを買っちゃいましたCD



EPO
HI・TOUCH-HI・TEC

学生時代、カーステやウォークマンに“カセットテープ”を突っ込んで相当聴き込んだEPOさんのアルバム『HI・TOUCH - HI・TECH』は1984年2月発売時計 全編のアレンジを清水信之さんが手掛けたこの作品にはエポさんが高見知佳さんに書いた「くちびるヌード・咲かせます」のセルフカヴァーversionやCX『オレたちひょうきん族』エンディング・テーマにもなった「涙のクラウン」も収録されていて聴き所満載なのですが、今回どーしても手元に置いておきたいと購入に至らせた楽曲が9トラック目(LP当時はB面4曲目)のこぬか雨宝石赤 これ、ご存知の方には説明不要ですが、元々はかの山下達郎氏が在籍していたシュガーベイブ Sugar Babe が後期によく演奏していた軽快な定番ナンバーヘッドフォン 実は同BANDの伊藤銀次氏のソロアルバムに収録されていた曲ながら、ステージでは完全にシュガーベイブの十八番になっていたとか。それなのにまったく商品化されなかったものの、達郎氏が1994年に行なった“Sings SUGAR BABE”というライヴで久々披露されたテイクは、彼とメリサ・マンチェスターとのデュエット曲「愛の灯~スタンド・イン・ザ・ライト」が1996年に8cm CDシングルで発売された際、カップリングで収録されて我々ファンを大喜びさせてくれた晴れ 現在このシングルは廃盤状態ながら、常々TOKYO FMのレギュラー番組『サンデー・ソング・ブック』でご本人が「必ず出します!」とおっしゃっているライヴBEST第2弾『JOY 2』に収めてくれるものと信じたいっ。そんな幻の名曲を........'84年のEPOさん&清水信之さんは同じキー=Dながら(達郎氏versionは得意のファルセットを多用しているため♪)美しいバラードアレンジでのカヴァーに挑戦して、最高に素晴らしく仕上げてしまったからスゴい!合格 スタジオLive形式でレコーディングされたこのテイク、乾裕樹さんのアコピも富倉安生さんのフレットレスBassもポンタさんのDrumsも実に美しくヴォーカルを盛り立てていて、歌・アレンジ・演奏すべてが間違いなく歴史的名演。原曲とは全く異なる解釈ながら立派に成立している珠玉のカヴァー、SaSaShunの素晴らしきお手本ですメモ 機会があったら、ぜひ聴いてみてください。

[Shun]

SaSaShun Official Blogでは、次のライヴまでメンバー各自の音楽トークを不定期ですが載せていけたらイイなと思ってますので、時々覗いてみてくださいネ。勿論、ライヴ決まったらココで発表しますので。よろしくお願い致します♪
3shot_070602@Next Sunday遂に実現した昨6/2夜のSaSaShun御披露目ライヴですが
沢山の方々が阿佐ヶ谷まで足を運んでくださって、
メンバー一同、大変感激いたしマシタ!アップ
改めまして、ご来場・ご清聴いただき、
誠にありがとうございました!
また、素晴らしい音響で心地良く演奏させて頂いた
Acoustic Livehouse "Next Sunday"のスタッフの皆様に
心から感謝しております。ありがとうございました。
そしてご覧になられた皆様、今回のSaSaShunのライヴで
印象に残った曲などありましたでしょうか?
Liveの感想等、ゼヒお寄せくださいメモ
(メンバー宛手紙でも当Blogコメント欄にでも携帯
気になる?次回公演は可能でしたら
年内に実現できればカラオケと思っておりますので
当Blogを引き続きヨロシクお願い致します!m(__)m