どうも〜
ノリノリです〜!
今日は前回の続きを
書いていきますね!!
ダイエットにはレプチン
というホルモンが影響を
与えてて食欲抑制の効果が
あると言うお話を書きました。
ではそのレプチンがどこから
分泌されるかというお話です。
それは…
脂肪細胞です!?
脂肪細胞です!!!
え!?
と思いますよね??
じゃあなぜ脂肪が多い人は
たくさん分泌されて
食欲抑制の効果すごくて
少食なはずなのに
食欲旺盛な方が多いのはなぜ??
本来ならばそうなんですが
レプチンの効果を
弱くしてしまう
仕組みがあるのです。
それは
レプチン抵抗性です。
効果は読んだ通り
レプチンの効果に
抵抗がつきます。
レプチンの分泌量が
多いと抵抗性がついて
しまうのです。
ではそのレプチン抵抗性を
抑える為にどうしたら良いかは
また次回書きますね✨
以上ノリノリでした〜💪
