つづき
【送料無料】 人間のための一般生物学 / 武村政春 【単行本】
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生物の発生。
かつての自然発生説。
EX ovo omnia、すべての動物は卵から。
精子の中の小人、ホムンクルス。
植物、雄性配偶子、雌性配偶子。発芽。
ヒト、哺乳類は、メスの体内、子宮で発生。
受精後1日で2細胞期。38週で分娩。
細胞、細胞膜、脂質二重膜、半透性と能動輸送。
イオンチャンネル、溶媒は拡散。
細胞核、DNA、ミトコンドリア。
細胞、組織、器官。
神経細胞、ニューロン、細胞体、軸索、シナプス、神経伝達機構。
活動電位、ナトリウムイオンとカリウムイオン、膜電位、静止電位、跳躍電位、神経系、大脳。
以上、2.人間はどのように生まれてくるのか
そういえば、かつて習ったこと。人間の脳とそれ以外の動物の違い。
人間の脳は、大脳新皮質が他の動物より発達している。大きさではクジラ。皺ではいるかに適わない。
また、統合されている。
それらの他の生物より優れている脳の特徴から、人間には向上心、想像力がある。
これを失ったら人間ではない。
しかし、教科書の感想文とは骨が折れる。まとめというか、備忘録になってしまう。
もっと、書きたいように書けるようになりたい。

