少し時季を外れていたけど
 
川面と桜花と青空と遠くの山の景色につつまれた40分の散策
 
 
意識はしませんでしたが
 
気づくと微笑んでいたようです
 
行きかう皆さんも同じように素敵な笑顔
 
 
相対して
 
がけっぷちに追い込んで作り笑いさせる組織に
 
いつまでつきあうのでしょう
 
 
この時期に
 
結果的に誰も手にすることのない紙っぺらで
 
「ぜひおいでください」と案内するなら
 
上記の小道でしょう
 
誰もが
 
まことの笑みにあふれるから

(自分の思う通りにならぬ)家族なんていらない。

 

と家の者は言い放って出かけていきました。

 

 

先日、にごった湖水も落ち着いていたところへ突然の来訪者二名。

 

一人の老男は自分の趣味主張の誘い・言葉を投げ入れ始めたので、

 

たちまち湖面は波たち、

 

にごりも落ち着きを失ってひどい状態に。

 

 

その結果、表題のようになってしまいました。

 

(湖は家庭・家族、湖面はわたしの心情のような意味ですw)