少し時季を外れていたけど
 
川面と桜花と青空と遠くの山の景色につつまれた40分の散策
 
 
意識はしませんでしたが
 
気づくと微笑んでいたようです
 
行きかう皆さんも同じように素敵な笑顔
 
 
相対して
 
がけっぷちに追い込んで作り笑いさせる組織に
 
いつまでつきあうのでしょう
 
 
この時期に
 
結果的に誰も手にすることのない紙っぺらで
 
「ぜひおいでください」と案内するなら
 
上記の小道でしょう
 
誰もが
 
まことの笑みにあふれるから