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タイトルの通りだ。
説明することはもう何もない







まあまあ、そんな素っ気無い態度を取るほどあっしはクールな女じゃねえ。
解説しよう。



せ、・・・説明できねーーーー


無意識に頭の中にこんな図が浮かび、気がつけば書類の裏にさらさらっと書いてしまっていたのだ。
わし病気!?
・・・いや、二日酔いはれっきとした病気だ。しかも重病だ。

しかし今の私の置かれたデンジャラスな状態をこれ以上正確に可視化できる図もないだろう。
わし天才!?
・・・いや、確かにこれはれっきとした病気かもしれん。しかも悪性だ。


しかもどうしたことか。
先ほどから「ほっしゃん。」(注:吉本のベテラン芸人)って言葉が頭の中をグルグル
いやどろどろしていて、ついには検索バーに無意識に「ほっしゃん」って打ってるやんか。

ほっしゃん、ほっしゃん、ほっしゃん・・・。なんやこの病気。

ほっしゃん、ほっしゃん、ほっしゃん・・・。皆さんもご一緒にどうぞ。

ほっしゃん、ほっしゃん、ほっしゃん・・・。ほ~ら、クセになってきたやろ?

ほっしゃん、ほっしゃん、ほっしゃん・・・。アリーナ!


なお、私は年末進行のためにいたずらに文字数を稼ぐエセ作家ではないし、
ましてやほっしゃんファンクラブからSEO対策のためにはした金で雇われたスパムなタグ職人でもない。

つまりは病気だ。
「ほっしゃんがほっしゃん。」・・・いや「ほっしゃんが発症」だ。

うむ、ダジャレにもいつものパンチがない。むしろダジャレとして成立しているかどうかも危ういレベルだ。

そろそろ吉本から正式にクレームを入れられそうなので、ほっしゃんについては忘れよう。
大きな組織は敵に回したらアカン。



突然ではあるが、ブルース・リーは『燃えよドラゴン』で非常に示唆に富んだ台詞を発している。

「Don't think,feel.(考えるな、感じろ)」

そうだ、コレや。これ以上この病気のことをあれこれ考えたり解釈しようとしても仕方がない。

感じるんだ。
込み上げる吐き気を、充満する酸っぱい胃酸を、ドブ川のような口臭を。










おえっぷ。



「目を開け。口を開くな。」by『ゴットファーザー』

そう、その通りだ。今口を開くと大変なことになる。


さて。酒を呑まぬ者にはいくら私が心を尽くして説明をしても理解いただけないだろう。
この際、端的に私が何について主張をしているかを述べよう。















タイトルに何文字まで入るか試してみたくなっただけやねーーん。



・・・だいぶたくさんはいるみたい。


もうへんかんもめんどーなのできょうはこれくらいでかんべんしてやらあ。


※なお、添付したモダンアートさながらの絵は
伝説のバカ画伯M嬢が暖簾分けした弟子、その名もM蔵が書いたらしい。【共同通信】

※さらにM蔵はM嬢にインスパイアされて、後に
「M蔵が贈るどろどろの公開処刑場」というブログを立ち上げた・・・かどうかは定かではない。【岩手日報】