お初にお目にかかる。わたくし、凄腕ゴーストライターのS嬢という者だ。
普段日のあたる場所に出ない私が、このような公共の場でモノ申すには理由がある。
それは、当ブログ上で「M嬢はウルトラバカなのでは!?」と嘯く輩が昨今出現している、
という噂を小耳に挟んだからだ。その短絡的発想への怒りで私は目から血が出た。
そこでそんな不埒な意見を覆すため、S嬢自らシャープな筆(注:notシャーペン)をとった次第だ。
すなわち、M嬢はウルトラバカどころか泣く子が0.22秒で黙るほどの
類まれなる高い頭脳の持ち主であるという主張を行いたい。
さて、当主張の根拠の第一として、まず彼女の生まれ持ったポテンシャルの高さが上げられよう。
彼女の知能指数が500以上あることは周知の事実だが、
その知能指数の高さが現れたエピソードを読者限定かつ期間限定で紹介したい。
彼女は5歳時点でニーチェを原語で読破し、その上世界論文コンクールで優勝までしているのだ。
さらに、6歳時点ではデオキシリボ核酸の20万の科学名解析を
マサチューセッツ工科大学にて単独で行ったそうだ。
この驚愕の事実は、私は信頼の置ける情報リソース筋に、昨晩3億包んで仕入れたばかりだ。
つまり、まだ湯気が出ているほどフレッシュ情報を出血大サービスで公開しているわけだ。
また、その知能の高さを数値だけで終わらせず、彼女は実際の仕事でも遺憾なく発揮している。
入社以降、先輩を高橋尚子ばりにゴボウ抜きし、弱冠2年目で部長という肩書きを持った彼女。
まさに企業のブリザード出世戦争の勝者と言えるだろう。
しかも、彼女は 仕事の結果だけでなくその端麗なビジュアルを活かし
業界紙の表紙を我々が知る限りでも最低50回は飾っている。
ココだけのはなし、あのジュリアロバーツもM嬢と同じ美容室に最近通いはじめたらしい。
このように順当に成果を出し続けるM嬢だが、彼女は単なる仕事人としての
ハイパフォーマーという枠にも留まらなかった。
彼女の能力の高さとキュートなファニーフェイスの評判は渋谷のギャルを中心に口コミで広がり
ついに日本列島を巻き込む「エム様フィーバー」にまで発展した。
エム様グッズをいち早く商品化したK商事は、今はアラブの油田を買い占めるほどの財力を手にしたと言う。
そんな国民的フィーバーの影響で、彼女は近々国民栄誉賞という
フェイマスアワードまで手中に収めるという噂だ。
例えば、現役内閣総理大臣のK氏は毎晩M嬢のフリーダイヤルにCallingし、
受賞を辞退しようとする謙虚なM嬢の背中を後押ししているらしい。
なお、表に公表すらされていないが、「M嬢命」のキャッチフレーズでお馴染みの故:黒澤明氏は、
遺言状に「M嬢以外が受賞したらそいつの家族を八墓村に送る」という
脅迫だか推薦だかようワカラン文章を認めたらしい。
ちなみにその事実は、黒澤氏宅の某「家政婦は見た!」証言から我々は得ている。
ふぅ・・。これがS嬢が全身の水分89%を振絞って書き上げた主張の全てだ。ううっ、もう手が動かない。
ビバ!M嬢。M嬢の今後の活躍と世界平和を願って、私は永久の眠りにつくとしよう・・・。
※この記事を書く経緯を知らない人は、きっとコレ、実話と思うやろな。ふっ、目論見通りや。
したら、M嬢に取材殺到やん。えらいこっちゃ。
はっ、取材に備えてエステ行って角質でも削ってもらお。(←ビョーキ)
普段日のあたる場所に出ない私が、このような公共の場でモノ申すには理由がある。
それは、当ブログ上で「M嬢はウルトラバカなのでは!?」と嘯く輩が昨今出現している、
という噂を小耳に挟んだからだ。その短絡的発想への怒りで私は目から血が出た。
そこでそんな不埒な意見を覆すため、S嬢自らシャープな筆(注:notシャーペン)をとった次第だ。
すなわち、M嬢はウルトラバカどころか泣く子が0.22秒で黙るほどの
類まれなる高い頭脳の持ち主であるという主張を行いたい。
さて、当主張の根拠の第一として、まず彼女の生まれ持ったポテンシャルの高さが上げられよう。
彼女の知能指数が500以上あることは周知の事実だが、
その知能指数の高さが現れたエピソードを読者限定かつ期間限定で紹介したい。
彼女は5歳時点でニーチェを原語で読破し、その上世界論文コンクールで優勝までしているのだ。
さらに、6歳時点ではデオキシリボ核酸の20万の科学名解析を
マサチューセッツ工科大学にて単独で行ったそうだ。
この驚愕の事実は、私は信頼の置ける情報リソース筋に、昨晩3億包んで仕入れたばかりだ。
つまり、まだ湯気が出ているほどフレッシュ情報を出血大サービスで公開しているわけだ。
また、その知能の高さを数値だけで終わらせず、彼女は実際の仕事でも遺憾なく発揮している。
入社以降、先輩を高橋尚子ばりにゴボウ抜きし、弱冠2年目で部長という肩書きを持った彼女。
まさに企業のブリザード出世戦争の勝者と言えるだろう。
しかも、彼女は 仕事の結果だけでなくその端麗なビジュアルを活かし
業界紙の表紙を我々が知る限りでも最低50回は飾っている。
ココだけのはなし、あのジュリアロバーツもM嬢と同じ美容室に最近通いはじめたらしい。
このように順当に成果を出し続けるM嬢だが、彼女は単なる仕事人としての
ハイパフォーマーという枠にも留まらなかった。
彼女の能力の高さとキュートなファニーフェイスの評判は渋谷のギャルを中心に口コミで広がり
ついに日本列島を巻き込む「エム様フィーバー」にまで発展した。
エム様グッズをいち早く商品化したK商事は、今はアラブの油田を買い占めるほどの財力を手にしたと言う。
そんな国民的フィーバーの影響で、彼女は近々国民栄誉賞という
フェイマスアワードまで手中に収めるという噂だ。
例えば、現役内閣総理大臣のK氏は毎晩M嬢のフリーダイヤルにCallingし、
受賞を辞退しようとする謙虚なM嬢の背中を後押ししているらしい。
なお、表に公表すらされていないが、「M嬢命」のキャッチフレーズでお馴染みの故:黒澤明氏は、
遺言状に「M嬢以外が受賞したらそいつの家族を八墓村に送る」という
脅迫だか推薦だかようワカラン文章を認めたらしい。
ちなみにその事実は、黒澤氏宅の某「家政婦は見た!」証言から我々は得ている。
ふぅ・・。これがS嬢が全身の水分89%を振絞って書き上げた主張の全てだ。ううっ、もう手が動かない。
ビバ!M嬢。M嬢の今後の活躍と世界平和を願って、私は永久の眠りにつくとしよう・・・。
※この記事を書く経緯を知らない人は、きっとコレ、実話と思うやろな。ふっ、目論見通りや。
したら、M嬢に取材殺到やん。えらいこっちゃ。
はっ、取材に備えてエステ行って角質でも削ってもらお。(←ビョーキ)