たいむ。君と居ると時間が経つのが速すぎる。まるで光の速さのように感じるよ。大袈裟かな。でも、本当にそれくらい速く感じるんだ。もうこのまま時が止まってしまえばいいだなんて何回も思った。何回も何回も祈った。それでも時間が止まることはない。いくら願おうとも時は光の速度で進み。気付けば1人取り残され。それでも時が止まれと僕は願うのです。今は耐えるところ。我慢。頑張らなきゃ。時は残酷ですね。