時今の俺をみたら君は、軽蔑するだろうでもそれだけ君の存在は大きくて離れてるのに君の声も体も俺に焼き付いたまま嬉しい涙は何度も流したのに今の俺は泣けもしない時は俺を導いてくれるだろうか君を好きで好きで好きで頭から君が離れない時は俺を導いてくれるだろうか