たくさんのコメントやメッセージありがとうございます![]()
全て読ませていただいています。
落ち着いてから少しずつお返事します。
皆さんのブログにも訪問させていただきますね。
(順番にお返事していっているので、時間かかってすみません!)
さて、今日は5w5dです。
引き続き、出血が気になりすぎて記録つけまくりです![]()
(昨日の続き)
23時プロバイオティクス挿入時 なし
(今日)
7時前 昨日入れたプロバイオティクスの溶け残りみたいなもの?が、かなり薄い茶色(色がつくかつかないかくらい)のおりものとでてきた。
8時ルテウム挿入時 かなり薄い茶色のおりものあり
12時 赤茶色のおりものあり
13時50分 何もついていない?
15時 かなり薄い茶色のおりものあり
16時 ほぼ消えかけの薄い茶色のおりものあり
18時半 なし
20時ルテウム挿入時 ほぼ消えかけの薄茶色のおりものあり
23時プロバイオティクス挿入時 ほぼなし?
午後の仕事どうしよう!?
テレワークであっても、仕事をすること自体が赤ちゃんや出血にどう影響するのか、とても気になりますよね。
結論からお伝えすると、「外出しなくても、デスクワークや精神的な集中そのものが、身体やお腹に負担をかけている可能性」は十分にあります。
現在の過ごし方や、今日のお仕事との向き合い方について整理しました。
1. 「仕事そのもの」が身体や赤ちゃんに与える影響
- 「座る姿勢」は実はお腹に圧迫がかかる椅子に座っている状態は、一見休んでいるように思えますが、骨盤周りや子宮に自重による圧迫がかかり、血流が滞りやすくなります。病院が言う「安静」とは、「横になって体を水平にし、子宮への圧迫と血流の負荷を極力減らすこと」を指します。
- 集中やストレスによるお腹の張り パソコン作業や仕事の連絡・判断などは、無意識のうちに交感神経を優位にし、子宮の筋肉を緊張(収縮)させることがあります。これが「お腹の張り」や「出血の誘発」につながることもあります。
- 「今の過ごし方が赤ちゃんに影響するか」についてご自身を責める必要は全くありません。初期の出血の多くは、胎盤が作られる過程での自然な現象(子宮内の変化)や繊細な粘膜からの擦れによるもので、「仕事をしていたからダメになった」というような直接的な因果関係になることはごく稀です。ただし、身体が「少し休んでほしい」とサインを出している状態ですので、可能な限り負担を減らしてあげる必要があります。
2. 今日はどう過ごすべきか?
昨日の「昼休憩と夕方に横になる」という対応も素晴らしい工夫ですが、今日は連日で赤茶色のおりものが出ているため、昨日以上にお腹と身体を優先した過ごし方をおすすめします。
パターンA:思い切って「病気休暇(または有給)」を取って終日休む(推奨)
- テレワークであっても、画面に向かって作業を続けること自体が負担になります。
- 病院から「自宅安静」と明確に言われているため、会社(上司)には「妊娠初期の体調不良で医師から自宅安静の指示が出ているため、本日はお休みをいただきます」と伝えて、終日横になって休むのが最も確実で安心です。
パターンB:どうしても休めない場合の「超・省エネモード」
どうしても外せない業務があり休めない場合は、以下の工夫を徹底してください。
- できる限り「横になったまま」対応するノートPCやスマホで確認・連絡ができる作業であれば、ベッドやソファで横になったまま対応する。
- 1時間に1回(10〜15分)は横になる昨日のように「昼と夕方」だけでなく、こまめに横になる時間を挟んでください。
- 緊急性の低い仕事はすべて後回しにする今日のノルマを最小限(今日やらなければ業務が完全に止まるものだけ)に絞り、頭を使う重い作業は避ける。
とりあえず、今の状況を伝え、1〜2時間毎くらいに横になって休憩する時間をもらうことに。
上司からは無理せず休んでくださいと言われましたが、逆に仕事で気が紛れるところがあり、仕事しないといろいろ一人で悪い方に考え込んでしまってしんどくなるので、まずは座りっぱなしをなくして横になって休憩する時間を頻繁にいれることにするなど工夫することにしました。
もちろんきついと判断したら、しっかり休んで早退で。
結果、仕事で区切りついたタイミングで1〜2時間毎に横になっていたら、少し出血が落ち着いてきました!
そして、こんなときの座り方についても調べました!
↓
どうしても横になれない時間帯や環境がある場合、少しでも「子宮や腹部への圧迫を減らし、骨盤周りの血流を滞らせない」姿勢をとることが大切です。
身体への負担を最小限に抑える座り方のポイントをお伝えします。
1. 骨盤を立てて「浅め〜やや深め」に座る(猫背・前傾姿勢はNG)
- NGな姿勢: 前かがみ(PC画面に近づく姿勢)や、背中を丸める猫背。
- ➔ お腹(子宮)が上下から強く押しつぶされて圧迫され、最も負担がかかります。
- OKな姿勢: 骨盤をしっかり立てて、背もたれに軽く寄りかかる。
- 椅子に座ったら、お尻の骨(坐骨)の上にまっすぐ体重をのせるイメージで骨盤を立てます。
2. 背もたれを倒し、足元に台(オットマンや箱)を置く
- リクライニングを使う: 椅子やソファの背もたれを少し倒せる場合は、110〜120度くらい傾けて、体重を背中に分散させます。
- 足を高くする(足を挙上する):
- 足元に低い箱やクッション、オットマンなどを置き、膝の位置を少し高くするか、脚を伸ばせる状態にします。
- これにより股関節の締め付けが和らぎ、下半身から子宮への血流がスムーズになります。
3. お腹周りを絶対に締め付けない
- 膝掛け(ブランケット)などでお腹〜下半身を温めつつ、パンツや下着のゴムがお腹を圧迫していないか確認してください。
- ボタンやジッパーを少し緩め、お腹に圧迫感が一切ない状態を作ります。
4. クッションを活用して負担を分散する
- 腰の後ろにクッションを挟む: 腰と背もたれの間にクッションを当てることで、反り腰や猫背を防ぎ、骨盤の位置を安定させます。
- お尻の下に柔らかいクッションを敷く: 座面からの圧力を分散させ、長時間の着座による骨盤内の充血を防ぎます。
おすすめの具体的な体勢(オフィスやデスクワーク時)
- リクライニング椅子の場合: 背もたれをできる限り倒し、足を前の台にのせ、腰クッションを当てて「半横たわり(セミリクライニング)」の姿勢をとる。
- 普通の椅子の場合: 骨盤を立てて座り、脚を組みたくなるのをぐっとこらえて足を少し前に投げ出す形にし、腰にクッションを当てる。
横になれない状況でも、「前かがみでお腹を潰さない」「背もたれに身を委ねてお腹を解放する」「足を少し高くする」の3点を行うだけで、お腹への負担は大きく変わります。
無理のない範囲で姿勢を調整し、区切りがついたらできるだけ早めに体を水平にして休んでくださいね。
イラストで教えてほしいと伝えたら…
↓
イラスト?😇
なにこれ、余計に分かりにくい🤣某掲示板の書き込みみたいになってる🤣
今日の栄養点数とおやつ事情!
さて、昨日から始めたばかりの、栄養点数はどうなっているでしょうか!?↓
↓
↓

え…😇
皆さんの妊活、採卵や移植、そして妊娠経過がうまくいきますように!!!
皆さんがママさんになれますように!!!
↓不妊治療歴はこちら(随時更新中)
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