どうも、お久しぶりです。
ささっちです。

この秋からの活動計画を考えました。
今年の夏ぐらいに、ツイッターとかメーリングリストとかに登録してしまいましたが、
長くは持ちませんでした。

しかし、唯一気持ちがぶれずに続けれらているのは『ささ哲学隊の活動日誌』です。

ここで言うのも何なんですが、むしろブログよりも使いやすいです。
活動をジャンルごとに分けて、日誌形式で活動を報告していきます。

やっと正しい使い方も分かってきたところであります。


というわけで、秋からはSNS『ささ哲学隊』に絞るぜ。


ささ哲学隊に興味を持ってくれたベイビー専用のURL   ささ哲学隊の活動日誌
はじめに

今日は、勝手なことを書いたんだ。

覚悟をしていただきたい。

よろしく。


ずるいこと

ずるいよね。

だってさ、

怖い人はだれだって怖いよね。

でも、そんな人がちょっと優しく接してくれると...

いい人と思っちゃうよね。

でも、優しいと思っている人の場合は...

当たり前って思っちゃうんだよね。

逆もまた然り。


そんなことが言いたいんじゃない!

すみません。自分でしゃべっといて...。

でもね、meが言いたいのはそんなことだけではない。

どんなにいやな性格の奴でも、ある程度時が経てば認められると言うことだ。

どんなに優しい人も、同じように認められる。

すると、どうなるか。

ちょっと、差が出るのは初めの方だけで、乗り越えれば関係なくなるんだよ。

おそろしいね。

ある程度までのいやな性格だと、なおのことだろうね。

成立するんです。

つまり、こういうことです。ご覧ください。


ずるいこと その2

どこにだって、いやな奴はいますよね。

いくら性格の判断が人に依ると言ったって、

誰がどう見ても「良い気はせんだろ」って人がいる。

おとなしくしていればいいのに、嫌らしいことを言ってきたりする。そういう人。

そういう奴は、普通みんなから嫌われていくでしょ?普通に考えて。

でもさ、そういう奴は大体ある程度充実した生活を送っていないかい?


あっそうか!

この現象には原因がある。

だって、人だもんね。

集団生活が命の人ですもの。

いやな性格だろうが、そんなにひどくなければ付き合わなきゃ駄目、って思っちゃうんだろうね。

人は、性格の判断については結構鈍感なのかもしれない。

でもとても残念なのは、本当にいい人が、そういういい加減な作用によって損をするということだ。

こういう特徴を持った人間にとっていい人は、特に努力しなくてもつきあえる、よく助けてくれもする"都合の良い人間"でしかないかもしれない。

理論に乗っ取って、一般に誰からもありがたがられることを実行できている人が、人間の勝手で曖昧な特徴によって損をするんです。

考えてられないね。そんなの悲しすぎる。

まあ、meのことじゃないけどね。

第一、良いことをする人も無意識のうちに環境などの影響を受けて、そうせざるを得ないように育ってしまうが現実かも...。

あぁ、もっと悲しいじゃない。

皆さんはこういうことを考える事はありませんか?

あったら是非教えてください。お話ししましょう。

これから頑張るなう
$ササさんと哲学実験しない?

更新するぜ

今日も更新だ!

さて、自己分析の時間だ。


好きな音楽でも紹介するか...

今日は、meのサークルでも紹介したmeの好きなmusicを紹介しよう。

もちろん、一つとは限らないぞ(そんな薄っぺらい人間ではない)。

これから、meのお気に入りの音楽を思い出しながら、ジャンルに分けていく。

1日に1ジャンルだよ。

少なくないよっ!

いいくらいだ。

書くことがなくなるだろうが。

寂しくなるぞ.......ならないか。


不思議系ミュージック

meって何だ?

meは1~2年ほど前まで不思議系・神秘系の音楽に強い関心も持っていた(今もそうだ)。

そのような曲はアニソンなどにもしばしば見られる。

アニソンについては次回くらいに語るとしよう(楽しみだな、えへへ)。

確立されたジャンルがないか調べてみたがそれらしい答えは見つからなかった。

少し前までジャンルを作りたいと思っていたんだけど。

具体的には「姫神」の曲(「神々の詩」など)が理想に近い。

「神々の詩」は私が幼児の時に旅行中に車内で聞いたのが初めてだと記憶している。

※参考:「神々の詩」姫神


考えてみよう

不思議なものや神秘的なものへの執着が強いのかもしれないな。

そして、

自分には理解しがたい存在への興味が強いとも言えるかも。

未知の存在と出会ったとき、その存在について出来る限りの把握を試みる...

そのような場合に回避・攻撃に徹しないのも特徴の一つか。

今日はなんだか眠くない なうペタしてね