舛岡はなゑ著
また買ってしまった
斉藤一人さんの本。
本屋さんで見つけると
つい手に取って
ふらふらとレジへ…。
いやもうたいがい読んでますから、
書いてあることの中心を貫く定義
みたいなものって
同じだと思うんだけど、
それを
いろんな言葉で解説してくださってるんだと思うんだけど、
だったら自分で応用しようよ、
って思うんだけど、
いつも
つい
ふらふら。
だって面白いし~、
お値段もすごくお安いし、
CDとかも
タダみたいな価格でつけてあるし。
他の本を読んでいる時でも
ちょっとこれ先に読んでしまおう
みたいな。
この本の「そうじ」は、
とにかく捨てよう、
迷ったら捨てよう、
ということでした。
断捨離で
私もずいぶん捨てて来ましたが、
そういえば
詰めが甘かったかなぁ。
まだ残ってる感が
ひしひし。
今一度捨ててみようか!?