「この班で良かった」と書いている24期のブログを読みました。
そう思えたことって本当に素晴らしい!!
僕も去年奨学論文を提出したときに、心からそう思ったもんです。
そして、24期の提出に付き添って改めて、僕は23期として、その中でもヨシタケ・シゲ・アイコ・ウリっていう五人で論文を書けて良かったと感じました。
思い出せば、やる気をなくす人がたり、ケンカをする人がいたりと大変な班だった![]()
論文活動に笑顔は無く、いつだって電話したり直接会ったりして相談したり相談乗ったり。本当に多くの時間を論文に費やしました。
けれど、それがあってこそ去年の10/11があったんだと思います。
提出して感無量でいた瞬間、アイコが泣き出して。
そこからもう廊下だとか人前だとか関係無しに泣いてしまったあの日でした。
ゼミの活動を優先して考え、なおかつ本気で賞を取ろうと考える人の集まりだったからこその結果。
だからこそ、ヨシタケ・シゲ・アイコ・ウリっていう五人で論文を書けて良かったと感じたんです![]()