さぁ!がんばろ~~~ぜ~~~!!アップ(エレカシ)


ということで、とても楽しい日々でした。



というのも、ゼミのメンバー四人(金子・榎本・阿部・片桐)で京都旅行に行っていたのです。


新幹線で一人旅を計画していた阿部ちゃんに便乗し、カタケンの車で京都まで。

ただの旅行ならまだしも、野宿を念頭に置いた旅行音譜

僕が登山サークルであるため、テントと寝袋を持って行きました。





テントを取りに新宿に向かったら、まずは首都高へ。
長いビックリマーク正直長い!!日本はでかいですあせる

名古屋まで200kmとかなめてます。


そんな感じなもんだから、到着したのは夜の1:00でした。

そこで、新幹線で一人早々と到着していた阿部ちゃんと合流です。



取り合えず川辺にあるマラソンコースに邪魔にならない程度に

テントを建てて、軽く酒盛りして寝ましたぐぅぐぅ

23期の根岸はラクロス部員である。

常に肉体の鍛錬と食事の栄養バランスを考えている彼は、

ゼミ内では焦って早口で自己弁護を展開したり、空気のせいにして変態行為を肯定する

「滑り屋根岸」で通っていた。


そんな根岸のラクロスの試合を初めて見に行った。

結論としては、ラクロスは面白いが根岸が出ていないので残念ということ。


色々熱く書こうかとも思ったけど、今週土曜に必ず試合に出るらしいので、

それを見た上でブログを書こうと思う。

「この班で良かった」と書いている24期のブログを読みました。
そう思えたことって本当に素晴らしい!!


僕も去年奨学論文を提出したときに、心からそう思ったもんです。



そして、24期の提出に付き添って改めて、僕は23期として、その中でもヨシタケ・シゲ・アイコ・ウリっていう五人で論文を書けて良かったと感じました。



思い出せば、やる気をなくす人がたり、ケンカをする人がいたりと大変な班だったあせる


論文活動に笑顔は無く、いつだって電話したり直接会ったりして相談したり相談乗ったり。本当に多くの時間を論文に費やしました。


けれど、それがあってこそ去年の10/11があったんだと思います。
提出して感無量でいた瞬間、アイコが泣き出して。
そこからもう廊下だとか人前だとか関係無しに泣いてしまったあの日でした。


ゼミの活動を優先して考え、なおかつ本気で賞を取ろうと考える人の集まりだったからこその結果。



だからこそ、ヨシタケ・シゲ・アイコ・ウリっていう五人で論文を書けて良かったと感じたんです音譜