1月3日は京都の因幡薬師にお参り。


毎年参拝して、愛鳥たちの健康長寿を祈願してます。


毎年インコの御守を買うのも楽しみ。




今年はコザクラインコの御守にしました😍




招き猫のかわいいおみくじも購入。



招き猫さん、なんとも言えないいい表情してます。


おみくじは末吉でした。


この日は年末年始もずっと働いていた弟がやっと休みで、夜は弟家族と一緒に手巻き寿司としゃぶしゃぶを食べ、トランプと妖怪花札で大盛り上がり。


お正月らしい、楽しい時間を過ごしました。



元日の奈良のつづき。







続いて洞川温泉に行ってみた。


風情があって、すんごいいい雰囲気。




洞川温泉のポスターとかパンフレットの写真が夜ばっかりなんなんでかわかった。


提灯に灯りが灯って綺麗からなんや。




一度は泊まってみたい。



日帰り温泉施設もまだ正月休みみたいで閉まってたし、鍾乳洞とかも見てみたいし、また来ようと思った。



トトロおった。




もう閉まってるかなと思ったけど、

天河大瓣財天社にお参りすることもできた。














ここら辺には民家もあったけど、

やっぱり熊注意の貼り紙が何枚もあった😅


吉野杉の林の上には綺麗なお月様が顔出してました。



天川村は意外と家からそんなに遠くもなかったし、洞川温泉の他にも周辺には黒滝温泉や下市温泉など良さげな温泉があったし、道が凍らない時期にまた行くぞ!


私の祖母は吉野の人やと聞いていたが、吉野といっても範囲広いし、いったい吉野のどのあたりなのか全然知らんかったけど、今回行った丹生川上神社下社がある下市の人やったと初めて知った。


いろんな話が繋がって、なんだか不思議な気持ち。


たまたま思いついて、お馬さん見に行こうと調べて参拝した神社やったけど、

やっぱりなにかご縁があって、知らず知らずのうちに引き寄せられたりしてるんかもなと感じた。

奈良への新年参りのつづき。



丹生川上神社下社に参拝後、

ここから天川村まで結構近いと知り、足を伸ばすことに。


もう30年近く、ずっと行ってみたいと思っていたのに、なかなか訪問するタイミングもチャンスもなかったのに、いきなりその時がやって来たので驚いた。


天川村に向かう途中、黒滝の道の駅で買物。この辺の名産品の芋こんにゃくと葛湯を購入。


天川村にはずっと行きたかったから、訪問したい場所とやりたいことは昔からある程度シュミレーションしてたのよね。


洞川温泉に入ったり、旅館で泊まったり、

みたらい渓谷を見に行ったり、

天河大弁財天社でお参りしたり。


訪問したのがもう夕方近くやったから、

どれだけ行けるかわからんけど。


いちばん最初に、まだ明るいうちにと、

みたらい渓谷へ行ってみた。


ひと目見た瞬間に、


うわあー

すげー

綺麗


って喜んでたら、




思いっきり

熊 目撃情報あり

熊に注意⚠️の立て札を見て、

ビビり倒して、めちゃくちゃ急ぎ足で写真だけ撮って退散。




ほんまはもっとゆっくり散策したかったな。






夏はめっちゃ人多いらしいが、

寒いし熊も出るせいなのか誰もおらんかった。


携帯の電波も入らんかったし、熊に襲われても誰にも助けを呼べんし、見つけてもらえんな。




曇りの夕方やったけど、水が綺麗。

晴れてたらもっと綺麗に見えるんやろなー。




天川村の手前までは気温5度くらいはあったけど、ここまで来ると0度やった。 




やっぱ避暑地なんやろな。



熊が出たらどうしようとビビりながらではあったけど、

誰もいなくて、綺麗な水が流れる音だけが聞こえる、静かで素敵な場所に辿り着くことが出来て幸せでした。


美しい渓谷の風景と、川のせせらぎ。


なんとも心地よく、清々しい気持ちになった。




つづく。


相変わらずのこのふたり。


カズちゃんがナッちゃんをカキカキしてあげてる。




ひたすらに。



カズちゃんはバリバリ換羽中で頭ボサボサやから、ナッちゃんがお返しにカズちゃんの頭をカキカキしてあげてほしいねんけど。。



いつもカズちゃんがひたすら尽くすだけ。

ナッちゃんはカキカキしてもらうだけ。

昨日の元日は年越し直後に氏神様に初詣。


午後からは午年やしお馬さんがいる神社に参拝したいと思って、奈良県吉野郡にある丹生川上神社下社へ。






水神様をお祀りしている神社です。




晴れを祈る時には白馬を、




雨乞いには黒馬を、

この社に黒馬を献上した絵馬発祥の神社としても有名らしい。




なので、現在も白い馬と黒い馬がいます。




その名も白ちゃんと黒ちゃん。





どっちもとってもかわいい。




ずっと見ていられる。













黒ちゃんは左の前足以外、白い靴下履いてるのがまたかわいかったな。髪も結んでたし💕




さすがに午年だけあり、たくさんの人が来ていたけど、それでも京都や奈良の有名な神社やお寺だと鳥居くぐるまで1時間とか、賽銭箱にお金が届かないほど大混雑とか、全然そんな混雑じゃないからよかった。


ちゃんと順番にグループごとで個別に参拝できたし。


御神木。




ほとんどの人は気付きもしてなかったけど、鶏さんもいました。




“しろちゃん、くろちゃんの うまくいく御守”も購入。





ふたりのぱっつん前髪がかわいい。



お正月やから参拝客が多くて賑やかやったけど、お正月明けの平日にまたゆっくり白ちゃんと黒ちゃんに会いに来たいと思った。




その後、ここから天川村も近いみたいなので、行ってみることに。

前から一度行きたいと思ってたから!




つづく。

昨日は今年の締めくくりに和歌山まで海を見に行った。


ランチは和歌浦漁港の前にあるわかうら食堂へ。







もちろん海ビュー。



鯛しゃぶとかクエの小鍋とか食べたくなるメニューだらけやったけど、迷った末に海鮮丼にした。



ボリューム満点。


昔の私なら、海鮮丼はどんなに美味しくても途中からちょっと味に飽きて気持ち悪くなったりしたもんやけど、いまはこれだけのボリュームあってもペロリと食べきれてしまう。たくましくなったもんやわ。


大阪から1時間ちょっと移動するだけで、海鮮がこんなに美味しくなるねんなと感心。


食後は片男波海水浴場へ。


いつもオフシーズンの平日昼間に来るから、この長い砂浜にもほとんど誰もおらんねんけど、さすが年末。冬休み。

過去一たくさん人がいました。


曇り空の合間から太陽の光が差してキラキラ。もうそれだけで心が洗われた。




続いて雑賀崎漁港。




雑賀崎灯台。






今年最後に海に来れて、見れて、潮風浴びれてよかった。




今年最後に撮った鳥さん写真はあきちゃん。



いろいろあったけど、鳥さんたち全員揃って無事に1年過ごせてよかった。


新しい年も鳥さんたちが元気に過ごせますように。


私の幸せは、まず鳥さんたちの健康があってこそですから。


このブログを読んでくださってる皆様、

今年1年もありがとうございました。


よいお年をお迎えください。


近所の火事後、まだまだ家のまわりも家の中も煤けたにおいがしてますが、概ね日常生活は通常通り。


日曜日は相方が取ってくれたコントライブに行ってきました。


15時開演で、余裕のつもりで13時に家出たのに途中で寄り道してたら結構ギリギリかも?って焦りながら、大起水産で寿司ランチ。


時間ないからとりあえず注文しまくってから食べまくるスタイル。

テーブルの上が皿だらけに。


時間ないと言いながら10皿ペロリ。


せっかくのお寿司やのに、もうちょっとゆっくり味わいたかったな。





会場は大阪城公園にあるCOOL JAPAN PARK OSAKA WWホール。




「コント•デ•ンガナ おおきにライブ」

私の好きなロングコートダディをはじめ、

人気のコント師さんたちがたくさん出ていて、何も考えずにゲラゲラ笑えて楽しかった。




終演後、ナンマンがお見送りしてくれた。






夕暮れの大阪城。



都会のオアシス大阪城公園内をのんびり歩きながら、呑気にコントライブで笑って、こうして普通に散歩できること、綺麗な夕暮れ、なにもかもがありがたく感じられた。


火事で家が燃えてたら、出かけることも、ましてやコントライブなんてもう一生楽しむことが出来なかったかもしれない。


都会の夕暮れ。




名探偵コナンいた。






帰りにケーキ買ってもらった🎂



ケーキ食べても幸せ。


愛鳥もいつも通り、元気でかわいくて幸せ。





12月26日、夜。

自宅のすぐ近隣の住宅で火事が起きた。



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ブログにはネガティブな事は書きたくなくて、後々の自分が読み返して幸せな気持ちになれることだけ書き留めておきたいと思って毎日更新しているから、何事もなかったのように普通にブログ更新しようかなとも思ったし、

この出来事をブログに書くかどうかも迷ったけど、忘れないように書くことにします。



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鳥さんたちを寝かせ、

自分もあとはブログ書いて寝るだけの状態でのんびりしていたら、夜23時頃になってやたらと外が騒がしい。


普段は静かな場所やけど、まあ年末やしなと最初は特になんとも思わんかったが、いつまでたっても騒々しいし、サイレンの音なども聞こえてきて、さすがに何事?とベランダから外を見てみた。


家の前に人がいっぱいいる。


細い道なので普段は住人以外通らない道にこの時間にこんなに人がいるのは異常。


普段は閉まってる消化栓の扉を開けて中からホースを取り出してる人がいる。


消防車がすぐ近くに停まっているのも見えて、これは只事ではないと察して、状況を確認するため急いで家を飛び出す。


真っ赤な炎がメラメラに燃えていた。


しかもめっちゃ近い。


え?誰さん家?


近くまで見に行こうと裏手の方に回ったら、自分の真上で電線がバチン!と大きな音と共に火花を飛ばしてショートした。


消防車が来て消化活動が始まってるにも関わらず、炎はメラメラに燃え上がり、花火のようにバチバチと火花が弾け散り、勢いがおさまる気配がない。


家の前にもまるで隕石みたいに火の玉が降ってくる。


延焼を防ぐため外に洗濯物や布団やらを干してる人は中に入れ、いつでも避難できるように準備してと消防から指示が出る。


あかん。


これはあかん。


私の住んでる地域は古い木造家屋が密集して建てられており、この火の勢いと乾燥した空気と風。


隣、隣へと延焼していけば、うちの家も燃えてしまうかも。


急いで家に戻って、寝ていた鳥さんたちを叩き起こして、とりあえず避難しやすいように鳥カゴ6つを階下の部屋に移動させる。


あき、ふゆは無理やり掴んでそれぞれキャリーに移動させた。


別々の鳥カゴで入ってるレイ、カズをひとつの鳥カゴに。


別々の鳥カゴに入ってるハル、ナツを小さな鳥カゴに一緒に入れ、鳥カゴ2つとキャリー2つで避難準備体制に。


貴重品持ちだし袋の中にシード、粟穂などの最低限のごはんと水、カイロ、フリースの膝掛けなどをまとめられるだけまとめる。


鳥さんたちは機嫌良く寝てたのに、急に起こされて狭いとこに入れられ、わけがわからない様子。


ひとつの小さな鳥カゴに入れたハルとナツは、ナッちゃんがハルちゃんを追いかけまわして意地悪ばかりし、ハルちゃんが狭いカゴの中でひたすら逃げ回っており、これは無理やと判断し、ハルとナツは別々の鳥カゴに入れ、3つの鳥カゴと2つのキャリーで待機。


家の中にいても、どんどん家の中が煙の匂いがひどくなってきて、空気清浄機を最強モードにしても追いつかず、鳥たちの呼吸器が心配になってくる。


外の様子も気になり、再度見に行ってみると、消防、救急、警察、警備など、どんどん人が増えてきて、警察の人が我が家の隣の家まで規制線を張り、規制線内に家がある人は避難、それ以外の人もいつでも避難できるように避難準備してくださいと指示を出していた。


これだけの騒ぎになっても、まだ出てきてないひとり暮らしのおじいちゃんやおばあちゃんをみんなで玄関や窓を叩いて起こし、避難を促したり、みんな冷静に協力しあいながら、火事の行末が最小限でおさまるようにと祈るように見ていた。


役所の人が来て避難所を開放してくれたので、避難所に移動する人はどうぞと言われたけど、私は鳥がいるのでそのまま状況を見守り続けるしかない。


そうこうしているうちに、この日名古屋出張が仕事納めでまだ外出中だった相方も掛けつけてくれた。私が泣きながら電話したから、びっくりして急いで帰ってきてくれたらしい。

これで避難となっても鳥カゴを車で運んでもらえると思うと少しホッとした。


1時間以上経っても、煙がもうもうと立ち上がっている。


こんなに消防車何台も来てくれて、水かけまくってくれてるのに、まだおさまらんの?


延焼はどこまで?

まだ燃え広がってるん?


よくわからないまま、ただ白い煙を不安な気持ちで見つめていたけど、どうにも落ちつかない。


この頃には規制線の範囲がかなり広範囲になっていて、通れない道もたくさんあったけど、かなり遠回りしながら遠巻きで火災現場近くの様子を見に行くと、もう赤い炎は見えないが、まだまだ割れた窓から猛烈な勢いで煙が出続けていた。


火災現場で怖いのはもちろん炎も熱くて怖いけど、煙が怖い、煙で一酸化中毒って聞くもんな。これがそうなんやって、確かにこんな勢いの大量の煙吸ったらどうしようもないなと痛感した。


まだまだ鎮火には至っていないが、早くも電力会社の人が来て火花を吹いてショートした電線の復旧工事を始めようとしてたり、ガス会社の緊急車両も待機している。


この年の瀬の、一般職は仕事納めの日の真夜中にも、消防、救急、警察、役所、電力、ガス、みんな黙々とそれぞれの仕事を全うし続けてくださり、本当に頭が上がらないしありがたいと思った。


とはいえ、一向に煙はおさまらない。


家と外を出たり入ったりして、

鳥さんたちの様子と火事の様子を見ていたが、家の中は相当煙臭いというか、煤けた匂いというのか、火事のにおいで充満。


気がつけば、自分の髪も昔のホルモン焼き屋行ったときみたいに煙と灰の匂いがこびりついてる。マスクしてたけど、外で煙眺め続けてたから、咽喉もめっちゃ痛くなってしまった。


午前1時過ぎ頃になり、消防士さんが来て、

とりあえず火元の火はほぼ消えているが、抜け落ちた2階の床など物がいっぱいある場所の下はまだまだ消えきれずにくすぶり続けていて、煙が出続けているけど、これ以上燃え広がることも、四方八方に飛んで行った火種による近隣の火災も今のところなさそうなので、とりあえず一旦家の中に帰ってもらっても大丈夫、なにかあればまた知らせるとのこと。


私はとりあえず家に帰り、鳥たちを寝かせることにした。あき、ふゆはそれぞれ自分の鳥カゴに戻し、レイ、カズは朝までは同じカゴで寝てもらうことにした。


この時点で午前1時半くらいやったかな。


私はほぼ眠れなかった。


朝になって窓の外を見てみると、まだ規制線は張られたまま。消防や警察の人はウロウロしてるし、消防車も待機したままやったけど、なんとか私の家は燃えることなく鳥たちも無事だった。カラー着けてからせっかく生えてきてたあきちゃんの尾羽は4本一気に抜け落ちてたけど。


自分の家の庇や、隣近所の屋根の上には、黒くて大きな灰がたくさん乗っていた。


大きな火種が飛んできてたし、やっぱり私の家もいつ燃えてもおかしくない状況やったんやなと実感した。


まだ家の外も中も煙臭いし、鳥たちに健康被害がまったくないと言いきれるかどうかはわからない。


でも、とにかく無事でよかった。

ほんまによかった。



すべてを失うかもしれない恐怖と不安な出来事が、ある日突然、自分に起きた。


まったく予期してなかったけど、火事なんて誰もがまったく予期せずに起きるもんな。


今回は自分が在宅中に起きたので、まだよかったけど、自分が留守中にこんなことが起きてたら、鳥さんたちのことが心配すぎて発狂してたかもしれんなとも思う。


静かにひっそりと生きてるつもりでも、

人生にはいつどんなことが起きるかわからんねんな。


なんか文章まとまらんけど、この出来事とこの気持ちを忘れんためにとにかく書きました。


平穏な生活のありがたさを改めて痛感した出来事でした。
















京都蟹旅行のつづき。





宿をチェックアウトしたあと、そのまま京都の日本海側まわりか、兵庫まわりで帰るか迷ったけど、夕日が浦など京丹後は夏にも行ったばかりなので、今回は豊岡、出石、丹波篠山経由で帰ることに。


まず立ち寄ったのは、京都丹後鉄道宮津線の「コウノトリの郷」駅。




前回来たときは、コウノトリの郷駅前の田んぼに本物のコウノトリがいて、おまけに列車も走ってきて、興奮しすぎてパニックになった思い出。



でも今回はコウノトリも列車も現れる気配がなかったので、コウノトリの郷公園まで移動。


ニコニコ笑顔のコウノトリポスト。




仲良くイチャイチャするコウノトリの郷公園のコウノトリ。




この施設にももう何回も来てる。


明治の時代には日本中どこにでも生息してた日本の野生のコウノトリは、人間のせいで昭和の時代には絶滅してしまった。


この施設で飼育繁殖し、コツコツと地道な保護活動して、やっと野生に戻したコウノトリを周辺でも見かけるようになるまでになった。






そんな野生に戻したコウノトリを豊岡の田んぼで発見。


4羽で仲良くお食事中みたいでした。


遠いけど。。わかるかな?











出石そばを食べに出石へ。


出石のシンボル的存在の辰鼓楼という時計台。




出石そば。

ちっさいお皿に蕎麦が乗ってくる。

2枚お代わりして7枚食べました。



たまに食べるにはいいけど、私は大阪人なのでやっぱり冷たい蕎麦よりお出汁の効いたあったかいうどんのほうが好きです。


そば湯の旨さがまだわからないヒヨッ子ですけど、歳を重ねていくとそのよさがわかるようになるのかなあ?





出石には何回か来てるけど、だいたいいつも城崎の行きか帰りに寄って蕎麦食べるだけですぐまた移動してたけど、今回はじめて出石城跡に行ってみた。














出石の街が見下ろせます。



この後、豊岡のスーパーで魚の干物などを購入。


それから我らが阪神タイガースの坂本誠志郎選手の出身地養父市を通って、「虎の頭脳 坂本誠志郎」等と書かれた応援看板を見て喜んだりしながら、丹波にある道の駅、丹波おばあちゃんの里に寄り、お米、お餅、野菜、黒豆、黒豆パンなど食料をたくさん購入して帰宅。


ただいま。


私が留守中はいつも家族が鳥さんたちのお世話をしてくれますが、あきちゃんがエリザベスカラーを着けてからは、どこに出かけても必ず日帰りで帰宅していました。


あきちゃんもカラー生活に慣れて、不自由なく生活出来てるし、最近は血を滲ませることもなくなったので、今回、あきちゃんがカラー装着後、初めて1泊で出かけました。


やっぱり旅行中も常にあきちゃんのことが頭の中にありましたが、私の心配をよそに帰宅するとあきちゃんはケロっとして元気に出迎えてくれて安心しました。


みんなお留守ありがとうね。



おわり。