昨年のベートーベンイヤーは、制約が多くて盛り上がらなかったのでは、と思います。
モーツァルトの生誕250年のときと比べたら、悲しくなります。
だから今年も、たくさんのベートーベンを聴かせてもらいたいです。
私は、ずっと中途半端にしていた悲愴ソナタを、今年こそは仕上げたいと思います。
スタインウ ェイを弾くイベント、毎回申し込んでいるのですが、今回もはずれなのかなあ。。。でもいいんです、家の電子ピアノでチェンバロやパイプオルガンの音を楽しめてるんだから、本物のピアノはときどき練習場を借りればいいことだから。