これまであまり自分を語ることはなかったと言われているポリーニの、いろんな面を見せてくれるインタビューです。昔の貴重な映像とエピソードが満載で、しかも自宅の一部も見れるのですから、ファンとしては嬉しい限りです。
昨年のベートーベンイヤーは、制約が多くて盛り上がらなかったのでは、と思います。
モーツァルトの生誕250年のときと比べたら、悲しくなります。
だから今年も、たくさんのベートーベンを聴かせてもらいたいです。
私は、ずっと中途半端にしていた悲愴ソナタを、今年こそは仕上げたいと思います。
スタインウ ェイを弾くイベント、毎回申し込んでいるのですが、今回もはずれなのかなあ。。。でもいいんです、家の電子ピアノでチェンバロやパイプオルガンの音を楽しめてるんだから、本物のピアノはときどき練習場を借りればいいことだから。
モーツァルトの生誕250年のときと比べたら、悲しくなります。
だから今年も、たくさんのベートーベンを聴かせてもらいたいです。
私は、ずっと中途半端にしていた悲愴ソナタを、今年こそは仕上げたいと思います。
スタインウ ェイを弾くイベント、毎回申し込んでいるのですが、今回もはずれなのかなあ。。。でもいいんです、家の電子ピアノでチェンバロやパイプオルガンの音を楽しめてるんだから、本物のピアノはときどき練習場を借りればいいことだから。
Six Pieces for Piano, Op. 118 (Brahms)- 92Y Concerts
Six Pieces for Piano, Op. 118 (Brahms)- 92Y Concerts
Tonebase Piano- Garrick Ohlsson on Practicing
ギャリック・オールソンはポリーニ、アルゲリッチに続くショパン・コンクールの優勝者です。小石忠男著「世界の名ピアニスト」に名前があったのを覚えていますが、現在も活躍されているとは知りませんでした。
そんなすごいピアニストの演奏がこんな風に気軽に聴けて、ネットを通して視聴者に語りかけてくれるなんて、ありがたいことです。アメリカ人ならではのフランクな感じもいいですね。
Six Pieces for Piano, Op. 118 (Brahms)- 92Y Concerts
Tonebase Piano- Garrick Ohlsson on Practicing
ギャリック・オールソンはポリーニ、アルゲリッチに続くショパン・コンクールの優勝者です。小石忠男著「世界の名ピアニスト」に名前があったのを覚えていますが、現在も活躍されているとは知りませんでした。
そんなすごいピアニストの演奏がこんな風に気軽に聴けて、ネットを通して視聴者に語りかけてくれるなんて、ありがたいことです。アメリカ人ならではのフランクな感じもいいですね。
28番を練習していたはずなのに、楽譜を開くとこの曲のページが開き、いつのまにかこちらの方を一生懸命弾くようになりました。
昔から好きだったこの曲。私にとっては、前向きに生きていくための力強さを与えてくれるような曲です。






