はじめまして、さるあみです。

 最初の記事だというのに写真の読み込みに失敗してしまうので、文字のみで失礼します(笑)

『神戸 齋藤珈琲店 焙煎士ブレンド』

・メッシュ(粉のサイズ)は中挽き。

 粗挽き、中挽き、細挽き、極細挽きとある中で、ペーパードリップに優れた挽き方です。

・焙煎の度合いは、シティ、フルシティ。

 浅煎り、中煎り、深煎りとある中で『中、深の間くらい』になります。
 浅煎りであるほど酸味が強く。
 深煎りであるほど苦味が強く。
 今回の場合は、どちらかというと苦味に特化したブレンドとなります。

☆感想

 甘味は香りにのみ感じられて、ナッツのような香ばしさと油分が鼻をくすぐります。
 そして、酸味はほとんどなく、苦味が強いっ!
 牛乳で割っても負けることのないコクがあるので、カフェオレでもおいしいですよ。
 さらに価格! コスパがいいんです!
 500gで398円。
 これは安いです。お買い得です。
 ただ、コスパ優先で買うときに気をつけないといけないのが、好みの味でなかったときです。
 まだこんなに残ってるんだけどーーー! なんてことにも……(笑)
 そうならないように、選ぶ手助けとなれるブログを目指していきますね。
 少しずつ専門用語や解説なども挟んでいきますので、いっしょに楽しんでいきましょう!

 ではでは、さるあみでした!!