病気を抱えている人は死後優遇されるのか
こんばんみ。
調子はあまり良くありません。でもなんでこんな暗いオトコの日記を多くの人が見に来てくださるのか疑問です。心配してくださっているのやら、自殺する決定的瞬間を見とどけようとされているのやら。
今日のニュース。
堀内内閣は「総辞職」決意
巨人の首脳陣が総辞職の決意を固めていることが8日、分かった。山本功児ヘッド兼打撃コーチ(53)が本紙の直撃に「やる前(今季開幕前)からみんな、腹をくくっていた」と明らかにしたもの。今季限りの退団が確実な堀内恒夫監督(57)と一蓮托生(いちれんたくしょう)で、首脳陣もユニホームを脱ぐことになる。(デイリースポーツ)
堀内さん、打つべき手はきちんと打っていると思うのですけどね。やはり結果が結果だけにしかたないでしょうかね。ホームランバッターを揃えるのではなく、V9時代のように足の速い1番とか、自分を殺せる2番とか、打線にメリハリをつけられるといいと思うのですが。かといって今さら清原・小久保・ローズ・高橋・江藤のクビを切るわけには行かないですよね。そろそろ江川を監督にしたら面白いんじゃないかと思います。
今日のダヴ。
お肌ピチピチ。ねえねえ触ってっていう感じ。(殺されたいのか)
お昼頃起きました。昼食のヨーグルトと、メロンシャーベットを2つ食べる。あまりにもおいしすぎて。午後も眠剤飲んで強制就寝。意識のある状態がつらかった。18時起床。右京散歩は強制的に外の空気を吸えるのでいいですね。夕飯は混ぜご飯。皿洗いをまた母にやってもらってしまった。皿洗いと右京散歩をしなければ僕の存在価値はない。
そんな感じで今に至ります。小説講座から「私と文学」と題して原稿を書いてくれとの封書が届きました。いつもなら喜んでやるのですが、何もこんなに調子の悪いときに来なくてもねえ。書くべき文書は3つある。眠剤で寝て過ごす日々が続けば締切はあっという間に来てしまう。こんなに文章を書きたくないときも珍しい。
とても簡単で確実性の高い自殺方法を思いついてしまった。教えません。まだそれほどテンパってもいないし。一度死んだら還ってこれないし。やっぱり神様のお許しが出るまで死ぬべきではないのかな。今まで死ぬのはあまり恐くなかった。今は恐い。それだけ確実な方法を思いついてしまったということか。
今後の予定は寝ます。オレンジシャーベットを買ってくるかも。どよーん。明日病院へ行くかな。抗うつ剤を増やしたもらう。
そんなところです。それでは生きていればまた明日。(冗談ですから)
今日のお言葉。
眠剤で人生を早送り。
(賢)