こっちも遅くなりましたが、10月に読んだ本たちです。
全部で4冊。だいぶ失速。ディズニー行ったり忙しかったからなー。
矢月秀作 『もぐら2 讐』
矢月秀作 『もぐら3 乱』
綾辻行人 『迷路館の殺人』
森博嗣 『すべてがFになる』
もぐらシリーズは、相変わらずのB級アクション感満載。
2はちょっと、「プリズン・ブレイク」みたいな印象を受けますよね。
久しぶりに館シリーズの続き。
こちらも相変わらず、犯人をそう持ってくる?!って思いました。
無理やりではないけど、あれは推理できないですよね。
って、ミステリー読みながら推理ってあんまりしないけど。
『すべてがFになる』は、今、ドラマがやってますね。
たまたま第1回を見たんですが、ミステリーとしておもしろそうだなーと思いまして。
恥ずかしながらドラマ化されてから、この本を知ったわけなんですが、
とても人気のあるシリーズみたいなので、じゃあせっかくだから本で読もう、と。
なんちゅーか、、、ものっそい頭使うミステリーですね。。。
おもしろいんだけど、もうえぇわ!って思うときも。。
ただいま、続きを読んでますけどね。