ご訪問ありがとうございます。

昨日の虚しいという感情に
引き続き、今日は悲しいという
感情の裏になにがあるのか?を
お話ししたいと思います。


悲しいと感じる時は
例えば

人に誤解されたと感じるときや
大切な人が目の前から居なくなったり
仲間外れにされた時とか
お申し込みが思うように来なかったりとか。

寂しいという感情とリンクするところもありますね。

実は、
「自分のことをわかってもらえなかったとき」
に悲しいという感情が生まれます。

自分の想いを相手にちゃんと伝えられてますか?

例えば
彼氏に別れを告げられて悲しい。
とします。

あなたはちゃんと彼に自分の想いを伝えきれて
いましたか?

本当は言いたかったこと
あったんじゃないかな?
彼と別れたくないがために
我慢してたこと
言えずに心に留めておいたこと
あったんじゃないかな?

ということに気づいて欲しいんです。

私は昔、8年付き合ってた彼に
別れを告げられたとき。
本当の想いを告げることのないまま
別れました。


本当はまだそばにいたかったし
結婚したかった。
でも、私だけじゃなくて彼も
我慢してたことたくさんあったんじゃないかな。
と今なら思います。

もっともっと、
お互いが想いをぶつけ合えていたら
という想いは不完了となり、
それはそれはもう何年も!(笑)
引きずっていました。

この方法を知ってからやっと!
不完了を完了できました♡

彼にありがとう😊です。

もしあなたが
そんなもどかしい想いをしてるのだとしたら
それは今からでも変えられるから。

悲しいと感じたら
私は想いを打ち明けきれていないんだ!
と気づければ
そこからどうしたいかは・・・
もうわかりますよね♡

きっとうまくいく。
と思います😊