皆さん、お久しぶりです!
久しぶりの記事は・・・うちの次男
について。(ちょっと長いよ。
)
次男は今6歳で、小学校一年生。
レゴ
、ゲーム、サッカー
、そしてスターウォーズ
が大好き。
性格的には、お気楽で結構几帳面で・・・楽しくやさしい子・・・・
・・・なのに・・・
最近になって担任の先生から二度も電話がかかってきた。ヽ((◎д◎ ))ゝ
内容は、次男がお友達にとってもとっても失礼なことを言ったとこと。
私にとっては、全く寝耳に水の出来事で・・・
「まさか、うちの子に限って・・・・」という気持ちだった。
先生やお友達、そして次男にも事情をきいてみると・・・
どうやら一件目の出来事は本当にあった出来事らしく・・・
二件目の出来事は・・・みんなの言い分がそれぞれ違うので、どうにも判断しにくいものだった。
(事実がつかめないってのは、どうにも歯がゆいものですな。)
もちろん次男にも言い分があり、それも一理あることだった。
しかし、やはり言ってよいことと悪い事がある。
ここでしっかり教えねばならない。
だんなと相談して、この事はしっかりと次男に話した。
(しかし、多分このことについてはこれからもフォローアップが必要と思う。)
絵を描くのが大好きな次男。だんなのヒゲの描写↑が笑える。
それでも、少し気になったのが担任の先生と私のコミュニケーションの皆無さ。
長男や長女のクラスでは、クラスマザーをしたり、ボランティアをしたりして
よく担任とコミュニケーションをとるように努めてきたつもりだけど・・・
次男は結構放っぽらかしだったなぁと。
だから、次男の担任のことはよく知らないし、何かこういう問題がある時に
腹をわって話し合えるだけの信頼関係もない。
実は私の心の中では・・・
「あの先生はうちの子のよくない面ばかりを見てしまってるんじゃないか?」とか
「あの先生と合わないのなら、他のクラスにかえてもらったほうがいいんじゃないのか?」とか
いろんな思いがグルグルと回っていた。 (←すごーくネガティ部。)
でも祈って落ち着いて考えていくうちに・・・心が静かになっていった。
先生を責めても、クラス替えをお願いしても
結局それは本当の解決にはならないし、みんなにとって後味が悪いものになるだろうと感じた。
次男にとっても全然よくない。
そんなことを考えていくうちに、こんなアイデアが浮かんできた。
それは・・・こんなこと。
1 先生と会ってゆっくりと次男の様子をきいてみよう。
2 これから毎週、次男のクラスでお手伝いをしよう。
この二つのアイデアについて考えると、
とても安心な気持ちになったから実行することにした。
そして、先生と会って話してみると、やはりもっといろんなことが見えてきた。
先生は次男の弱い面も知ってるけれど、ちゃんと良い面もいっぱい見てくれていることを感じた。
毎週お手伝いをしたい旨を伝えると、先生もとても喜んでくださった。
よっしゃ。
そんなわけで、
これからは毎週次男のクラスにお手伝いに通いまーす!
がんばりまーす!(^O^)/
久しぶりの記事は・・・うちの次男
について。(ちょっと長いよ。
)次男は今6歳で、小学校一年生。
レゴ
、ゲーム、サッカー
、そしてスターウォーズ
が大好き。性格的には、お気楽で結構几帳面で・・・楽しくやさしい子・・・・
・・・なのに・・・
最近になって担任の先生から二度も電話がかかってきた。ヽ((◎д◎ ))ゝ
内容は、次男がお友達にとってもとっても失礼なことを言ったとこと。
私にとっては、全く寝耳に水の出来事で・・・
「まさか、うちの子に限って・・・・」という気持ちだった。
先生やお友達、そして次男にも事情をきいてみると・・・
どうやら一件目の出来事は本当にあった出来事らしく・・・
二件目の出来事は・・・みんなの言い分がそれぞれ違うので、どうにも判断しにくいものだった。
(事実がつかめないってのは、どうにも歯がゆいものですな。)
もちろん次男にも言い分があり、それも一理あることだった。
しかし、やはり言ってよいことと悪い事がある。
ここでしっかり教えねばならない。
だんなと相談して、この事はしっかりと次男に話した。
(しかし、多分このことについてはこれからもフォローアップが必要と思う。)
絵を描くのが大好きな次男。だんなのヒゲの描写↑が笑える。
それでも、少し気になったのが担任の先生と私のコミュニケーションの皆無さ。
長男や長女のクラスでは、クラスマザーをしたり、ボランティアをしたりして
よく担任とコミュニケーションをとるように努めてきたつもりだけど・・・
次男は結構放っぽらかしだったなぁと。
だから、次男の担任のことはよく知らないし、何かこういう問題がある時に
腹をわって話し合えるだけの信頼関係もない。
実は私の心の中では・・・
「あの先生はうちの子のよくない面ばかりを見てしまってるんじゃないか?」とか
「あの先生と合わないのなら、他のクラスにかえてもらったほうがいいんじゃないのか?」とか
いろんな思いがグルグルと回っていた。 (←すごーくネガティ部。)
でも祈って落ち着いて考えていくうちに・・・心が静かになっていった。
先生を責めても、クラス替えをお願いしても
結局それは本当の解決にはならないし、みんなにとって後味が悪いものになるだろうと感じた。
次男にとっても全然よくない。
そんなことを考えていくうちに、こんなアイデアが浮かんできた。
それは・・・こんなこと。
1 先生と会ってゆっくりと次男の様子をきいてみよう。
2 これから毎週、次男のクラスでお手伝いをしよう。
この二つのアイデアについて考えると、
とても安心な気持ちになったから実行することにした。
そして、先生と会って話してみると、やはりもっといろんなことが見えてきた。
先生は次男の弱い面も知ってるけれど、ちゃんと良い面もいっぱい見てくれていることを感じた。
毎週お手伝いをしたい旨を伝えると、先生もとても喜んでくださった。
よっしゃ。
そんなわけで、
これからは毎週次男のクラスにお手伝いに通いまーす!
がんばりまーす!(^O^)/